イムラ(3955)・施策再掲
従業員の処遇改善
FY2018-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員待遇改善による労務費・外注費増加6社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「大阪本社移転費用の発生や材料費、運搬費の値上りに加え、従業員の処遇改善実施による影響もありましたが」
従業員の処遇改善実施による損益への影響を、通期でも記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「本社移転費用の発生や材料費、運搬費の値上りに加え、従業員の処遇改善実施による影響もありましたが」
従業員の処遇改善実施による損益への影響を引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「営業力強化を意図した東京事務所(現東京本社)の移転や従業員の処遇改善の実施などにより、営業利益は5億1百万円(前連結会計年度比8.6%減)」
従業員の処遇改善を実施したことを、営業利益の減少要因の一つとして通期でも記載している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「金融緩和を背景とした退職給付費用の負担増、営業力強化を意図した東京事務所(営業本部)の移転や従業員の処遇改善の実施等により、営業利益は4億83百万円(前年同期比16.6%減)」
従業員の処遇改善を実施したことを、営業利益の減少要因の一つとして記載している。