イムラ(3955)・リスク再定義
機密情報・個人情報の漏洩
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1033社が書いているテーマ・逆風1045社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。70社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1048件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「ウイルス感染やサイバー攻撃等の外的要因によるシステム障害、社内情報流出の防止に努めております。」
従来の機密情報・個人情報漏洩リスクが、ウイルス感染やサイバー攻撃を含む情報セキュリティリスクとして整理されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「こうした取り組みにより、機密情報や個人情報が漏洩する可能性は低いと考えておりますが、何らかの理由により機密情報や個人情報が外部に漏洩した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
機密情報・個人情報の漏洩可能性と、発生時の業績影響を引き続きリスクとして記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「こうした取り組みにより、機密情報や個人情報が漏洩する可能性は低いと考えておりますが、何らかの理由により機密情報や個人情報が外部に漏洩した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
機密情報・個人情報の漏洩可能性と発生時の業績影響を、引き続きリスクとして記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「こうした取り組みにより、機密情報や個人情報が漏洩する可能性は低いと考えておりますが、何らかの理由により機密情報や個人情報が外部に漏洩した場合には、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
機密情報・個人情報の漏洩可能性と、発生時の業績影響を引き続きリスクとして記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「こうした取り組みにより、機密情報や個人情報が漏洩する可能性は低いと考えておりますが、何らかの理由により機密情報や個人情報が外部に漏洩した場合には、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
機密情報・個人情報の漏洩が発生した場合の業績影響をリスクとして明示している。