イムラ(3955)・施策前進
ダイバーシティ経営・女性活躍の推進
FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018。直近の記載はFY2025。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「女性管理職比率の向上 2027年1月末時点で15%以上 7.6%/女性役員比率 2027年1月末時点で概ね20% 33.3%」
女性管理職比率について2027年1月末15%以上、女性役員比率について概ね20%という期限付き目標と実績を開示した。 - FY2024女性活躍・男女賃金指標の再開示有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 8.0/労働者の男女の賃金の差異 65.4 67.4 84.8」
過去に直接の記載が途切れていた女性活躍について、管理職比率8.0%および男女の賃金差異を指標として開示している。 - FY2018削除有価証券報告書当年度に示された中期経営計画の7項目には、前年度に掲げたダイバーシティ経営・女性活躍の直接の記載がない。
- FY2017初出有価証券報告書
「■ ダイバーシティ経営(女性活躍)の推進」
女性活躍を含むダイバーシティ経営の推進を、企業価値向上に向けた基本方針として初めて明示している。