イムラ(3955)・施策再掲
創業100周年事業による社内一体感・企業認知度の向上
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2020。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
創業100周年事業による社内一体感・企業認知度向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「100周年記念行事費用 17」
創業100周年記念行事費用17百万円を当年度の特別損失として計上している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、100周年記念行事費用として1億48百万円を特別損失に計上したこともあり、2億42百万円(前年同期比35.4%減)となりました。」
創業100周年記念行事に係る費用の累計計上額が前四半期の1億35百万円から1億48百万円に増加し、記念事業の実施・費用計上が進んだことを開示している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、100周年記念行事費用として1億35百万円を特別損失に計上したこともあり、2億63百万円(前年同期比35.5%減)となりました。」
創業100周年記念行事を実施し、その費用を計上した事実が特別損失として開示されている。 - FY2018初出有価証券報告書
「創業100周年事業を通じた社内の一体感の醸成および企業認知度の向上」
創業100周年事業を手段として、社内の一体感醸成と企業認知度向上を図る方針を初めて明示している。