イムラ(3955)・事実再掲
山口美和工場閉鎖に伴う減損損失
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
閉鎖事業関連固定資産の減損損失17社が書いているテーマ・逆風17社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「山口美和工場閉鎖の決定に伴い、該当する資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(56百万円)として特別損失に計上いたしました。」
山口美和工場閉鎖の決定に伴う減損損失56百万円の計上を通期でも記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「山口美和工場閉鎖の決定に伴い、該当する資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(56百万円)として特別損失に計上いたしました。」
山口美和工場閉鎖の決定に伴う減損損失56百万円の計上を、当第3四半期報告書でも記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「山口美和工場閉鎖の決定に伴い、該当する資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(56百万円)として特別損失に計上いたしました。」
山口美和工場の閉鎖決定に伴う減損損失56百万円の計上を、当第2四半期報告書でも記載している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「山口美和工場閉鎖の決定に伴い、該当する資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(56百万円)として特別損失に計上いたしました。」
山口美和工場の閉鎖決定に伴い、建物・機械装置・土地等について56百万円の減損損失を特別損失に計上した。