イムラ(3955)・施策削除
大都市圏・東京市場への注力
FY2017に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
9記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大都市圏・東京市場への事業注力3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書当年度の中長期戦略の7項目および業績説明では、大都市圏・東京市場への注力について直接の記載が確認できない。
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「エリア戦略として首都圏における売上の拡大を図るべく、既存得意先への深耕および新規開拓を進めた結果、地方市場の不振の影響を吸収し、売上高は134億23百万円(前年同期比0.3%増)となりました。」
既存得意先の深耕と新規開拓を継続し、首都圏を含む封筒事業の売上高は前年同期比0.3%増となった。地方市場の不振の影響を吸収したとの説明も継続している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「エリア戦略として首都圏における売上の拡大を図るべく、既存得意先への深耕および新規開拓を進めた結果、地方市場の不振の影響を吸収し、売上高は95億12百万円(前年同期比1.3%増)となりました。」
既存得意先の深耕と新規開拓を進めた結果、首都圏を含む封筒事業の売上高が前年同期比1.3%増となり、地方市場の不振を吸収したと記載している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「エリア戦略として首都圏における売上の拡大を図るべく、既存得意先への深耕および新規開拓に努め、首都圏市場においては売上拡大が進むものの、地方市場の不振による影響を吸収するには至らず、売上高は48億20百万円(前年同期比1.5%減)となりました。」
既存得意先の深耕と新規開拓を継続し、首都圏市場では売上拡大が進んだと記載している。一方、地方市場の不振を吸収するには至らなかった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「エリア戦略として首都圏における売上の拡大を図るべく、既存得意先への深耕および新規開拓に努めてまいりましたが、低調な需要環境の影響もあり、売上高は177億64百万円(前連結会計年度比1.1%減)となりました。」
首都圏での売上拡大に向け、既存得意先の深耕と新規開拓を継続したが、封筒事業の売上高は前連結会計年度比1.1%減となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「エリア戦略として首都圏における売上の拡大を図るべく、既存得意先への深耕および新規開拓に努めてまいりましたが、低調な需要環境の影響もあり、売上高は133億83百万円(前年同期比1.8%減)となりました。」
首都圏での売上拡大に向け、既存得意先の深耕と新規開拓を継続したが、封筒事業の売上高は前年同期比1.8%減となった。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「エリア戦略として首都圏における売上の拡大を図るべく既存得意先への深耕および新規開拓に努めてまいりましたが、低調な需要環境の影響もあり、売上高は93億88百万円(前年同期比2.3%減)となりました。」
首都圏での売上拡大に向けた既存得意先の深耕と新規開拓を継続したが、封筒事業の売上高は前年同期比2.3%減となった。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「エリア戦略として首都圏における売上の拡大を図るべく既存得意先への深耕および新規開拓に努める」
首都圏での売上拡大に向け、既存得意先の深耕と新規開拓を進めるエリア戦略を具体的に記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「■ 大都市圏、東京市場への注力」
創業100周年に向けた基本方針の一つとして、大都市圏および東京市場への注力を明示している。