イムラ(3955)・施策再掲
メーリングサービス事業の営業人員増強
FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業組織の拡充・人材育成による受注強化96社が書いているテーマ・逆風1社・追い風97社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。40社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「コロナ禍による需要の落ち込みがあったものの、既存取引先への深耕活動に加え、官需の取り込みもあり、売上高は20億32百万円(前年同期比1.2%増)となりました。損益面では、積極的な営業展開を図るべく、人員の増強を先んじて実施したこともあって、営業利益は2億24百万円(前年同期比11.0%減)となりました。」
積極的な営業展開に向けた人員増強を継続している。既存取引先の深耕と官需の取り込みにより増収となった一方、人員増強等の影響もあり営業利益は前年同期比11.0%減となった。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「損益面では、積極的な営業展開を図るべく、人員の増強を先んじて実施したこともあって、営業利益は57百万円(前年同期比34.7%減)となりました。」
メーリングサービス事業で積極的な営業展開を目的とした人員増強を実施したことを初めて明示している。