イムラ(3955)・事実再掲
消費増税に伴うプレミアム商品券関連の発送需要
FY2020-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新元号・消費税引上げ・公的需要による印刷需要4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、選挙関連及び消費増税関連需要(プレミアム商品券関連発送用封筒及び発送サービス)等のスポット案件もあり、前期比3.4%増の234億21百万円となりました。」
プレミアム商品券関連発送用封筒・発送サービスを含む消費増税関連需要が、通期のスポット案件として記載されている。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「普通通常郵便物は、第3四半期に入り消費増税に関連したプレミアム商品券の郵送等の需要もあって一時的に持ち直しの動きを示すものの」
消費増税に関連するプレミアム商品券の郵送需要を、普通通常郵便物の一時的な持ち直しおよびスポット案件による売上増加の要因として初めて具体的に記載している。