昭和パックス(3954)・施策再掲
内部留保の設備更新・新規事業・研究開発への活用
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成長投資と財務基盤強化の両立68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風68社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。37社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「今後も、中長期的な成長のために、設備投資や研究開発等に必要な資金を投じつつ、安定した配当を実施、着実に利益を上げて健全な財政状態を保って企業価値の向上に努めてまいります。」
設備投資・研究開発、安定配当、健全な財務体質を両立させる内部資金活用方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後も、中長期的な成長のために、設備投資や研究開発等に必要な資金を投じつつ、安定した配当を実施、着実に利益を上げて健全な財政状態を保って企業価値の向上に努めてまいります。」
設備投資・研究開発、安定配当、健全な財務体質を両立させる内部資金活用方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「来期以降も、企業体質の強化と将来の事業展開のために内部留保の充実を図るとともに、研究開発、設備投資および安定的な配当等により、企業価値の向上に努めてまいります。」
内部留保を充実させ、研究開発・設備投資・安定配当に活用して企業価値向上を図る方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、財務体質の健全性を維持強化しながら、将来にわたる生産設備の更新、需要に備えるとともに新規事業の投資、研究開発活動等に活用してまいります。」
内部留保を財務健全性の維持と、設備更新・新規事業・研究開発に振り向ける方針を示している。