昭和パックス(3954)・目標再掲
創立100周年の未来に向けた企業価値向上
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
100年企業を目指す長期的な企業存続34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。17社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、東証スタンダード市場に上場する企業としてコーポレートガバナンスコードに従い、企業理念「お客様からお客様へ、安心で豊かな未来を願い包装の“カタチ”を創り続ける」の実践を通じ、100周年を迎えることを目指します。」
企業理念の実践を通じて100周年を迎えるという長期目標を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「お客様の新たなニーズに「最適な包装のカタチ」でお応えすることで、持続可能な社会に貢献を続ける100年企業を目指します。」
100周年の未来につなげる目標を、新企業理念・新製品開発・最適包装による持続可能な社会への貢献と結び付けて具体化している。 - FY2019初出有価証券報告書
「「顧客に支持され、社員に愛され、社会に貢献する会社であり続けること」を基本理念に社内外の評価を高めて、100周年の未来につないでいきます。」
顧客・社員・社会から評価される会社であり続け、100周年につなげる長期的な目標を初めて示している。