昭和パックス(3954)・施策再掲
収益認識会計基準の2022年3月期適用
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の一般的な適用対応(影響なし)44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
2022年3月期から開始した収益認識会計基準の適用と、引渡時点等で収益を認識する処理を通期でも継続して開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は263,593千円減少し、売上原価は241,577千円減少し、販売費及び一般管理費は22,876千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ861千円増加しております。」
第1四半期から適用した収益認識会計基準を継続適用し、第3四半期累計期間への影響額を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は215,350千円減少し、売上原価は195,620千円減少し、販売費及び一般管理費は20,590千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ861千円増加しております。」
第1四半期から適用した収益認識会計基準を継続適用し、当第2四半期累計期間の売上高等への影響額を開示している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
2022年3月期から予定していた収益認識会計基準等の適用を、当第1四半期連結会計期間の期首から実施した。適用により売上高は100,517千円減少し、営業利益等は861千円増加している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2022年3月期の期首から適用します。」
収益認識会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定を継続して記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「2022年3月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定を初めて明示している。