昭和パックス(3954)・方針再定義
品質保証・物流革新と社員成長を掲げる企業理念
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業理念体系と価値観・コミットメントの再定義54社が書いているテーマ・逆風0社・追い風54社
昭和パックスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より3年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。17社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「●新しい企業理念 「お客様からお客様へ、安心で豊かな未来を願い包装の“カタチ”を創り続ける」 ●ミッション(使命) 「安心・安全な製品を、安定供給することで物流という社会基盤を支える」」
2019年に掲げた品質保証・物流革新・社員成長の企業理念を、2022年制定の新企業理念とミッションを中心とする体系へ改めている。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、「常にお客様への感謝の心を持ち、品質保証と物流の革新を通して、社員の成長を求め、社会に貢献する」を企業理念とし、行動指針として①スピードある実践 ②新しい可能性への挑戦 ③情報の共有と活用 ④独創的管理システムづくり を掲げております。」
企業理念と4項目の行動指針を、経営の基本方針として初めて独立したテーマとして記載している。