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昭和パックス(3954)・施策再掲

内部監査・監査役・社外役員による監督体制

FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

4記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY20262017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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三様監査による相互牽制・監査連携体制39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風39社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。24社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社における内部監査は、業務執行部門から独立した代表取締役社長直轄の組織である内部監査室に、現在2名の専任者を置いて行っております。」

    代表取締役社長直轄の内部監査室に専任者2名を置き、取締役会・監査役・会計監査人との連携を行う体制を継続している。
  2. FY2022内部監査専任者2名体制を記載有価証券報告書

    「当社における内部監査は、業務執行部門から独立した代表取締役直轄の組織である内部監査室に、現在2名の専任者を置いて行っております。」

    代表取締役直轄の内部監査室について、専任者2名による体制と監査計画・取締役会報告の仕組みを記載している。
  3. FY2019内部監査担当と監査役・会計監査人の連携を記載有価証券報告書

    「内部監査担当は、事業活動の適法性、適正性を検証し、監査結果を取締役会に報告し、改善すべき事項がある場合にはその指導も実施しております。なお、内部監査担当は1名であり、代表取締役直轄として機能しております。」

    内部監査担当を1名、代表取締役直轄とし、監査役・会計監査人との情報交換による連携を記載している。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「内部監査を行う部門として内部監査室を設置し、専任の人員2名が全社にわたる内部監査を実施、常勤監査役と連携して業務執行の適正性を監視しております。」

    内部監査室、常勤監査役、社外役員を組み合わせた監督体制を具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
昭和パックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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