Komori
昭和パックス(3954)・目標再掲

変化する市場に対応した売上・利益確保体制の確立

FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2019再定義FY2020再掲FY2022 – FY20262017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
外部環境変化に強い収益基盤の強化49社が書いているテーマ・逆風1社・追い風49社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「こうした原価上昇要因および製造・管理コスト増をカバーすべく、新たに更新する設備を活かして生産を効率化してまいります。また、中東情勢緊迫化による業績への影響を最小限に抑えて、原材料、売上数量および採算を確保していくことが急務となっております。」

    原価上昇・外部環境変化の下で、設備更新による効率化と原材料・売上数量・採算の確保を課題として継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループの主要製品は産業の基本素材や農業分野に不可欠な包装資材であり、需要に応えた供給を第一に、製造コストをマネージしつつも、お客様の理解も得ながら売上、利益の確保に努めてまいります。」

    需要に応じた供給、製造コスト管理、顧客理解を通じて売上・利益を確保する方針を継続している。
  3. FY2020再定義有価証券報告書

    「従業員の雇用を維持しながら、適正な購買、生産、営業活動を行って、ベースとなる売上を取りこぼすことなく獲得して、利益を確保してまいります。」

    大幅な需要縮小を前提に、従来の売上・利益確保目標を、雇用維持と購買・生産・営業活動による基礎売上の確保へ具体化している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「短期的な課題は、いかなる環境下にあっても、一定の売上と利益を確保することです。」

    短期的な課題として、環境変化にかかわらず売上と利益を確保する方針を継続している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「短期的な課題は、変化する市場に対応して売上、利益を確保する体制の確立です。」

    短期的課題として、変化する市場下で売上と利益を確保する体制の確立を掲げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
昭和パックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
変化する市場に対応した売上・利益確保体制の確立|昭和パックス(3954)の変遷 | Komori