朝日印刷(3951)・方針再掲
内部留保による財務体質強化・設備投資・将来還元
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を事業成長・経営基盤強化のための投資へ活用する資本配分方針217社が書いているテーマ・逆風0社・追い風218社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに132社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの218件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「内部留保した資金につきましては、業容の拡大に向けた財務体質の強化資金や設備投資資金として活用するとともに、将来の収益力の向上を通じて株主の皆様に還元したいと考えております。」
内部留保を財務体質強化・設備投資に活用し、将来の収益力向上を通じて株主に還元する方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部留保した資金につきましては、業容の拡大に向けた財務体質の強化資金や設備投資資金として活用するとともに、将来の収益力の向上を通じて株主の皆様に還元したいと考えております。」
内部留保を財務体質強化・設備投資に充て、将来の収益力向上を通じて還元する方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部留保した資金につきましては、業容の拡大に向けた財務体質の強化資金や設備投資資金として活用するとともに、将来の収益力の向上を通じて株主の皆様に還元したいと考えております。」
内部留保を財務体質強化・設備投資に充て、将来の収益力向上を通じて株主に還元する方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保した資金につきましては、業容の拡大に向けた財務体質の強化資金や設備投資資金として活用するとともに、将来の収益力の向上を通じて株主の皆様に還元したいと考えております。」
内部留保を成長投資・財務基盤強化に配分し、将来の収益力を通じて還元する方針。