Asahi Dream Plan(AD2016計画)による全社チェンジ
FY2016に初出。16回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022再定義有価証券報告書
「当社グループは本年2022年4月からAD2021計画を引き継ぎ、2024年度までの目指す姿を示す新たな中期経営計画「AX2024」(朝日トランスフォーメーション2024)をスタートしました。」
AD2021計画から、2022年度から2024年度までを対象とする新中期経営計画AX2024へ計画枠組みを切り替えている。 - FY2021前進有価証券報告書
「中期経営計画(AD2021計画)の最終年度となる2021年度は、4月より代表取締役の交代を含む、組織及び役員体制の変更を実施いたしました。新体制の下「AD2021計画」の最終仕上げに取り組んでまいります。」
AD2021計画が最終年度に入り、代表取締役交代を含む組織・役員体制の変更後に最終仕上げを行う段階へ進んでいる。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「このような中、当社グループは中期経営計画「AD2021計画」の4年目をむかえ、激化する企業間競争に勝ち残るために、主要事業領域である印刷包材事業に、生産性向上を目的とした経営資源を投入することでモノ作り改革を進め」
AD2021計画を4年目も継続し、印刷包材事業への経営資源投入とモノ作り改革を進めている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「具体的な戦略推進にあたっては10の長期ビジョンを設定し、2021年度までの期間を2つに分け、2017年から2019年までの前半期間においては、モノ作り体制のチェンジとして省人化・省力化を念頭とした生産基盤の構築に努めてまいりました。そして2019年からはチェンジしたモノ作り体制を成長ドライバーに、目標達成に向けたグループ全体での取組を加速させる期間と位置づけ、戦略を実行しております。」
AD2021計画の前半で生産基盤を構築し、2019年以降はそれを成長ドライバーとするロードマップを再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは中期経営計画「AD2021計画」の3年目をむかえ、激化する企業間競争に勝ち残るために、主要事業領域である印刷包材事業に生産性向上を目的とした経営資源を投入することでモノ作り改革を進め」
AD2021計画を3年目も継続し、印刷包材事業への経営資源投入とモノ作り改革を進めている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは中期経営計画「AD2021計画」の3年目をむかえ、激化する企業間競争に勝ち残るために、主要事業領域である印刷包材事業に、生産性向上を目的とした経営資源を投入することでモノ作り改革を進め」
AD2021計画を3年目も継続し、印刷包材事業への経営資源投入とモノ作り改革を進めている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「このような中、当社グループは中期経営計画「AD2021計画」の3年目をむかえ、激化する企業間競争に勝ち残るために、主要事業領域である印刷包材事業に、生産性向上を目的とした経営資源を投入することでモノ作り改革を進め」
AD2021計画を3年目も継続し、印刷包材事業への経営資源投入とモノ作り改革を進めている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2017年よりスタートした中期経営計画(AD2021計画)において『Open』The Future!! 包むこころを大切に、日本と世界へ新しい包装文化を発信するをスローガンに」
AD2021計画の名称、スローガン、2021年度までのロードマップおよびモノ作り改革を通じた成長方針を通期で再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは中期経営計画「AD2021計画」の2年目をむかえ、激化する企業間競争に勝ち残るために、主要事業領域である印刷包材事業に生産性向上を目的とした経営資源を投入することでモノ作り改革を進め」
AD2021計画を2年目も継続し、印刷包材事業への経営資源投入とモノ作り改革を進めている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは中期経営計画「AD2021計画」の2年目をむかえ、激化する企業間競争に勝ち残るために、主要事業領域である印刷包材事業に生産性向上を目的とした経営資源を投入することでモノ作り改革を進め」
AD2021計画を2年目も継続し、印刷包材事業への経営資源投入とモノ作り改革を進めている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「このような中、当社グループは中期経営計画「AD2021計画」の2年目をむかえ、激化する企業間競争に勝ち残るために、主要事業領域である印刷包材事業に、生産性向上を目的とした経営資源を投入することでモノ作り改革を進め、ぶっちぎりの商品力・技術力・開発力でお客様に最高の価値をお届けできる感動提供企業を目指しております。」
AD2021計画を2年目も継続し、印刷包材事業への経営資源投入とモノ作り改革を進めている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「具体的な経営戦略推進にあたっては、10の長期ビジョンを設定し、2021年度までの期間を2つに分け、2017年から2019年(平成31年)までの前半期間においては、モノ作り体制のチェンジとして省人化・省力化を念頭に生産基盤の構築に努め、2019年からは、チェンジしたモノ作り体制を成長ドライバーに、目標達成に向けたグループ全体での取組を加速させてまいります。」
AD2021計画を継続し、2021年度までを前半の生産基盤構築と後半の成長加速に分けるロードマップを示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このような中、当社グループは今期より新中期経営計画「AD2021計画」をスタートさせました。激化する企業間競争に勝ち残るために、主要事業領域である印刷包材事業に生産性向上を目的とした経営資源を投入することでモノ作り改革を進め、ぶっちぎりの商品力・技術力・開発力でお客様に最高の価値をお届けできる感動提供企業を目指しております。」
新中期経営計画「AD2021計画」を継続して推進し、印刷包材事業への資源投入とモノ作り改革を進めている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「このような中、当社グループは今期より新中期経営計画「AD2021計画」をスタートさせました。激化する企業間競争に勝ち残るために、主要事業領域である印刷包材事業に生産性向上を目的とした経営資源を投入することでモノ作り改革を進め、ぶっちぎりの商品力・技術力・開発力でお客様に最高の価値をお届けできる感動提供企業を目指しております。」
新中期経営計画「AD2021計画」を引き続き推進し、印刷包材事業への資源投入とモノ作り改革を進めている。 - FY2018-Q1再定義有価証券報告書
「このような中、当社グループは今期より新中期経営計画「AD2021計画」をスタートさせました。激化する企業間競争に勝ち残るために、主要事業領域である印刷包材事業に、生産性向上を目的とした経営資源を投入することでモノ作り改革を進め、ぶっちぎりの商品力・技術力・開発力でお客様に最高の価値をお届けできる感動提供企業を目指しております。」
従来のAD2016計画から、新中期経営計画「AD2021計画」へ計画名称と計画枠組みが切り替わった。 - FY2016初出有価証券報告書
「現在推進中の「Asahi Dream Plan(AD2016計画)」では、これまで拡充してまいりました販売網や製品群別・市場別工場ラインを効率的に活用し、業界での卓越した存在感を獲得すべく、」
販売網と工場ラインを活用し、五つの重点課題で全社変革を進める計画として記載されている。