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朝日印刷(3951)・方針業績指標未達

連結営業利益連動型の役員報酬決定方針

FY2021に初出。9回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

9記載
6年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022その他FY2023 – FY20242021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 52026
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連結売上高・営業利益に連動する業績連動報酬59社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。24社中5社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026業績指標未達有価証券報告書

    「当事業年度における業績連動報酬等に係る指標の目標及び実績は次のとおりです。連結営業利益 2,250百万円 1,623百万円」

    業績連動報酬の指標である連結営業利益は、目標22億50百万円に対し実績16億23百万円となった。
  2. FY2024業績指標未達有価証券報告書

    「当事業年度における業績連動報酬等に係る指標の目標及び実績は次のとおりです。目標 実績 連結営業利益 2,200百万円 2,030百万円」

    連結営業利益を業績連動報酬の指標とし、当年度は目標22億円に対して実績20億30百万円となった。
  3. FY2023業績指標未達有価証券報告書

    「当事業年度における業績連動報酬等に係る指標の目標及び実績は次のとおりです。連結営業利益 2,400百万円 2,259百万円」

    連結営業利益を業績連動報酬の指標とし、当年度は目標24億円に対して実績22億59百万円となった。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「取締役(社外取締役を除く。)に付与するポイント数は、原則として、役位に応じた役位ポイントに評価対象期間における連結営業利益の達成度合いに応じた0.0~1.2の業績評価係数を乗じて算出する。」

    連結営業利益の達成度を0.0~1.2の係数で役員株式報酬に反映する算定方法を、当期の報酬方針として具体的に開示している。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「取締役(社外取締役を除く。)に付与するポイント数は、原則として、役位に応じた役位ポイントに評価対象期間における連結営業利益の達成度合いに応じた0.0~1.2の業績評価係数を乗じて算出する。」

    取締役の株式報酬について、連結営業利益の達成度に応じて0.0~1.2の係数を適用する個人別報酬決定方針を新たに詳細開示している。
一緒に動いた変遷

「株式給付信託(BBT)による取締役株式報酬制度」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1株式給付信託(BBT)による取締役株式報酬制度2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
朝日印刷の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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