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朝日印刷(3951)・事実再掲

包装システム販売事業の報告セグメント化

FY2017-Q3に初出。16回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

16記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2024-Q12017: 320172018: 320182019: 420192020: 120202021: 120212022: 220222023: 22023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」

    印刷包材事業と包装システム販売事業の2報告セグメントによる開示を継続している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」

    印刷包材事業と包装システム販売事業の2報告セグメントによる開示を継続している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」

    印刷包材事業と包装システム販売事業の2報告セグメントによる開示を継続している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」

    印刷包材事業と包装システム販売事業の2報告セグメントによる開示を継続している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、事業部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「印刷包材事業」及び「包装システム販売事業」の2つの報告セグメントとしております。」

    印刷包材事業と包装システム販売事業の2報告セグメントによる開示を継続している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」

    印刷包材事業と包装システム販売事業の2報告セグメントによる開示を継続している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」

    印刷包材事業と包装システム販売事業の2報告セグメントによる開示を継続している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」

    印刷包材事業と包装システム販売事業の2報告セグメントによる開示を継続している。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「したがって、当社は、事業部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「印刷包材事業」及び「包装システム販売事業」の2つの報告セグメントとしております。」

    印刷包材事業と包装システム販売事業の2報告セグメントによる開示を継続している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」

    印刷包材事業と包装システム販売事業の2報告セグメントによる開示を継続している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「包装システム販売事業」

    印刷包材事業と包装システム販売事業の2報告セグメントによる開示を継続している。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、製品・サービス別の事業部を置き、各事業部は取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社は、事業部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「印刷包材事業」及び「包装システム販売事業」の2つの報告セグメントとしております。」

    印刷包材事業と包装システム販売事業の2報告セグメントによる開示を継続している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」

    印刷包材事業と包装システム販売事業の2報告セグメントによる開示を継続している。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「前第3四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に基づき作成したものを開示しております。」

    印刷包材事業と包装システム販売事業の2報告セグメントによる開示を継続している。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「従来、当社グループの報告セグメントは「印刷包材事業」のみであり、重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しておりましたが、前第3四半期連結会計期間より、量的な重要性が増加したことに伴い、報告セグメントの区分を「印刷包材事業」と「包装システム販売事業」に変更しております。」

    包装システム販売事業を含む2報告セグメントでの開示を継続している。
  16. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「従来、当社グループの報告セグメントは「印刷包材事業」のみであり、重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しておりましたが、当第3四半期連結会計期間より、量的な重要性が増加したことに伴い、報告セグメントの区分を「印刷包材事業」と「包装システム販売事業」に変更しております。」

    包装システム販売事業の量的重要性が増加したことに伴い、第3四半期連結会計期間から報告セグメントとして開示している。
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