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配当3951朝日印刷素材・化学

剰余金の配当に関するお知らせ

2023年3月期の期末配当を1株20円に決定しました。直近の配当予想どおりで、前期と1株当たりの年間配当金も同額ですが、配当金総額は437百万円となり前期より2百万円増えています。

読む価値
50定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
0
円/1株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

1株当たりの配当

2023年3月期
35円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 20円 に対して +15円(0.0%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円銭20円→20円0.0%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計435百万円→437百万円
付議予定株主総会で承認されて初めて確定します。この時点ではまだ確定していません。
基準日2023年3月31日
効力発生日2023年6月30日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当性向連結配当性向40%以上(基本方針)稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当 15円00銭 / 創業150周年記念配当 5円00銭 → 普通配当 20円00銭
配当方針

株主の皆様への安定的な配当の継続を基本としつつ、これに加え業績に応じた成果の配分を行うことを念頭に、具体的には連結配当性向40%以上の配当の実施を基本方針とする。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金20円00銭 → 20円00銭(0%)
年間配当金の合計非開示 → 35円00銭
前期実績(1株当たり)中間 15円00銭 / 期末 20円00銭 / 年間 35円00銭
配当金の総額435百万円 → 437百万円
基準日2023年3月31日
効力発生日2023年6月30日
配当原資利益剰余金
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当 15円00銭 / 創業150周年記念配当 5円00銭 → 普通配当 20円00銭
配当性向連結配当性向40%以上(基本方針)
配当方針株主の皆様への安定的な配当の継続を基本としつつ、これに加え業績に応じた成果の配分を行うことを念頭に、具体的には連結配当性向40%以上の配当の実施を基本方針とする。
株主総会付議の要否付議予定
対象決算期2023年3月期

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

安定的な配当の継続を基本としつつ業績に応じて利益を配分する方針に基づき、連結配当性向40%以上を基本方針として、2023年3月期の連結業績等を勘案したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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