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配当3951朝日印刷素材・化学

2022年3月期末の配当予想の修正(記念配当)に関するお知らせ

2022年3月期末の配当予想を1株15円から20円へ5円増額した。内訳は普通配当15円に、創業150周年記念配当5円を加えるもの。

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規模
5
円/株
書きぶり
条件付き
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1株当たりの配当

2022年3月期
35円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 30円 に対して +5円(+16.7%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円銭15円→20円+33.3%
付議予定株主総会で承認されて初めて確定します。この時点ではまだ確定していません。
配当性向連結配当性向40%以上稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
普通配当と記念・特別配当の内訳今回・期末 普通配当 15円00銭 / 記念配当 5円00銭 / 今回・年間 普通配当 30円00銭 / 記念配当 5円00銭 / 前期・期末 普通配当 11円00銭 / 記念配当 9円00銭 / 前期・年間 普通配当 21円00円 / 記念配当 9円00銭
配当方針

株主の皆様への安定的な配当の継続を基本としつつ、これに加え業績に応じた成果の配分を行うことを念頭に、具体的には連結配当性向40%以上の配当の実施を基本方針とする。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金15円00銭 → 20円00銭(33.3%)
年間配当金の合計30円00銭 → 35円00銭(16.7%)
前期実績(1株当たり)中間 10円00銭 / 期末 20円00銭 / 年間 30円00銭
普通配当と記念・特別配当の内訳今回・期末 普通配当 15円00銭 / 記念配当 5円00銭 / 今回・年間 普通配当 30円00銭 / 記念配当 5円00銭 / 前期・期末 普通配当 11円00銭 / 記念配当 9円00銭 / 前期・年間 普通配当 21円00円 / 記念配当 9円00銭
配当性向連結配当性向40%以上
配当方針株主の皆様への安定的な配当の継続を基本としつつ、これに加え業績に応じた成果の配分を行うことを念頭に、具体的には連結配当性向40%以上の配当の実施を基本方針とする。
株主総会付議の要否付議予定
対象決算期2022年3月期
この書類が述べていない項目(4件)
配当金の総額基準日効力発生日配当原資

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株主への安定的な配当を基本としつつ、連結配当性向40%以上を基本方針として、2022年3月期の連結業績などを勘案したため。創業150周年記念配当5円も加えている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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