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業績予想の修正3951朝日印刷素材・化学

2022年3月期 通期連結業績予想の修正、剰余金の配当および配当予想の修正に関するお知らせ

2022年3月期の通期連結業績予想を見直し、売上高を引き下げる一方、営業利益と親会社株主に帰属する当期純利益は前回予想レンジの上限水準に据え置き、経常利益は2,280百万円とした。中間配当を10円から15円に増額し、未定だった期末配当を15円、年間配当を30円とした。

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強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-2400
百万円(売上高の増減額)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2022年3月期・通期前回予想の公表 2021年8月10日
売上高—→38,200百万円
—
営業利益—→2,030百万円
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経常利益—→2,280百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→1,650百万円
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1株当たり当期純利益—→75.22円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

新型コロナウイルス感染症の影響は依然として不透明であるが、当第2四半期の業績動向、お客様を含めた外部情報、今後の市場動向などを踏まえて今後の見通しを再検討したため。

前期実績売上高40,143百万円、営業利益2,004百万円、経常利益2,408百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,639百万円、1株当たり当期純利益74.05円(2021年3月期)
配当予想の修正中間配当予想10円を15円に修正し、未定だった期末配当予想を15円、年間配当予想を30円とした。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高40,600~39,600 → 38,200百万円(△5.9~△3.5)
営業利益2,030~1,580 → 2,030百万円(0.0~28.5)
経常利益2,310~1,860 → 2,280百万円(△1.3~22.6)
親会社株主に帰属する当期純利益1,650~1,340 → 1,650百万円(0.0~23.1)
1株当たり当期純利益74.52~60.52 → 75.22円 銭(0.9~24.3)
対象決算期2022年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021年8月10日
前期実績売上高40,143百万円、営業利益2,004百万円、経常利益2,408百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,639百万円、1株当たり当期純利益74.05円(2021年3月期)
修正の理由新型コロナウイルス感染症の影響は依然として不透明であるが、当第2四半期の業績動向、お客様を含めた外部情報、今後の市場動向などを踏まえて今後の見通しを再検討したため。
配当予想の修正中間配当予想10円を15円に修正し、未定だった期末配当予想を15円、年間配当予想を30円とした。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の影響が依然として不透明であることに加え、当第2四半期の業績動向、お客様を含めた外部情報、今後の市場動向を踏まえて見通しを再検討したため。配当については、業績予想、連結配当性向30%以上の基本方針、財務状況を総合的に判断したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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