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ザ・パック(3950)・リスク再掲

製造物責任に基づく損害賠償リスク

FY2016に初出。15回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

15記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q12017: 320172018: 220182019: 320192020: 120202021: 120212022: 220222023: 220232024: 12024
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。56社中11社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに123社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの601件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    製造物責任に基づく損害賠償リスクについて、新たな発生や重要な変更は示されていない。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    製造物責任に基づく損害賠償リスクについて、新たな発生や重要な変更は示されていない。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    製造物責任に基づく損害賠償リスクについて、新たな発生や重要な変更は示されていない。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    製造物責任に基づく損害賠償リスクについて、新たな発生や重要な変更は示されていない。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「現在のところ重大な損害賠償請求を受けておりませんが、将来的に直面する可能性があります。」

    重大な製造物責任請求は現時点で受けていないとし、将来的な請求可能性と保険の限界を再掲している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「現在のところ重大な損害賠償請求を受けておりませんが、将来的に直面する可能性があります。」

    重大な製造物責任請求は現時点で受けていないとしつつ、将来的な請求可能性と保険の限界を再掲している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「現在のところ重大な損害賠償請求を受けておりませんが、将来的に直面する可能性があります。」

    重大な製造物責任請求は現時点で受けていないとし、将来的な請求可能性と保険の限界を再掲している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    製造物責任に基づく損害賠償請求について、新たな発生や重要な変更は示していない。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について、重要な変更はありません。」

    事業等のリスクについて重要な変更がないと記載しており、製造物責任に基づく損害賠償請求の新たな発生は示していない。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「現在のところ重大な損害賠償請求を受けておりませんが、将来的に直面する可能性があります。」

    製造物責任に基づく重大な損害賠償請求は現時点で受けていないとしつつ、将来の可能性と保険の限界を再掲している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    事業等のリスクについて重要な変更がないと記載しており、製造物責任に基づく損害賠償請求の新たな発生は示していない。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について、重要な変更はありません。」

    事業等のリスクに重要な変更がないと記載しており、製造物責任に基づく損害賠償請求の新たな発生は示していない。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について、重要な変更はありません。」

    事業等のリスクに重要な変更がないと記載しており、製造物責任に基づく損害賠償請求の新たな発生は示していない。
  14. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について、重要な変更はありません。」

    事業等のリスクに重要な変更がないと記載しており、製造物責任に基づく損害賠償請求の新たな発生は示していない。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの製品につき、当社グループは製造物責任に基づく損害賠償請求の対象となっております。現在のところ重大な損害賠償請求を受けておりませんが、将来的に直面する可能性があります。製造物責任に係る保険(生産物賠償責任保険)に加入しておりますが、当社グループが負う可能性がある損害賠償責任を保障するには十分でない場合が考えられます。」

    製造物責任請求の可能性と、加入保険では責任を十分に保障できない可能性を記載している。重大な損害賠償請求は現時点で発生していない。
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