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第3四半期2025年1月1日〜2025年9月30日連結日本基準売上高71,603百万円前年比 +2.2%進捗 69.5%
営業利益4,278百万円前年比 -13.5%進捗 58.6%
経常利益4,521百万円前年比 -11.8%進捗 59.5%
純利益(親会社株主帰属)3,446百万円前年比 -13.5%進捗 56.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益61.13円
期末の財政状態
総資産98,059百万円
うち純資産 75,439 百万円自己資本比率 76.9%前期末比 +4.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高紙加工品事業 52,392百万円(前年比 +4.3%)、化成品事業 9,534百万円(前年比 +0.9%)、その他 9,677百万円(前年比 -6.4%)
セグメント別利益紙加工品事業 4,067百万円(前年比 -10.3%)、化成品事業 498百万円(前年比 -15.4%)、その他 697百万円(前年比 -10.6%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高103,000百万円(前年比 +1.5%)
営業利益7,300百万円(前年比 -8.9%)
経常利益7,600百万円(前年比 -8.3%)
純利益6,100百万円(前年比 -3.4%)
業績予想の修正変更なし(2025年8月12日公表内容) → 変更なし
年間配当予想118.00円 → 年間合計 非開示 / 期末 22.00円 / 株式分割を考慮しない場合の期末 66.00円
業績の増減要因
飲食・観光関連、小売業向け、食品・EC市場向けなどの販売が堅調に推移し、軟包装等も伸長した一方、紙化の影響や用度品等の販売減少があり、積極的な設備投資並びに人的投資を進めたことも利益減少要因となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(期中における連結範囲の重要な変更:無)
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 488百万円、固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0百万円、固定資産除却損 2百万円
減価償却費2,151百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数59,700,000
期末自己株式数3,366,978
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年1月1日〜2025年9月30日 |
| 売上高 | 71,603百万円(前年比 +2.2%) |
| 営業利益 | 4,278百万円(前年比 -13.5%) |
| 経常利益 | 4,521百万円(前年比 -11.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,446百万円(前年比 -13.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 61.13円 |
| 自己資本比率 | 当期末 76.9 / 前期末 72.1 |
| 総資産 | 98,059百万円 |
| 純資産 | 75,439百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 103,000百万円(前年比 +1.5%) / 営業利益 7,300百万円(前年比 -8.9%) / 経常利益 7,600百万円(前年比 -8.3%) / 純利益 6,100百万円(前年比 -3.4%) |
| 業績予想の修正 | 変更なし(2025年8月12日公表内容) → 変更なし |
| 年間配当予想 | 118.00円 → 年間合計 非開示 / 期末 22.00円 / 株式分割を考慮しない場合の期末 66.00円 |
| セグメント別売上高 | 紙加工品事業 52,392百万円(前年比 +4.3%)、化成品事業 9,534百万円(前年比 +0.9%)、その他 9,677百万円(前年比 -6.4%) |
| セグメント別利益 | 紙加工品事業 4,067百万円(前年比 -10.3%)、化成品事業 498百万円(前年比 -15.4%)、その他 697百万円(前年比 -10.6%) |
| 減価償却費 | 2,151百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 488百万円、固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0百万円、固定資産除却損 2百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社(期中における連結範囲の重要な変更:無) |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 59,700,000 |
| 期末自己株式数 | 3,366,978 |
| 業績の増減要因 | 飲食・観光関連、小売業向け、食品・EC市場向けなどの販売が堅調に推移し、軟包装等も伸長した一方、紙化の影響や用度品等の販売減少があり、積極的な設備投資並びに人的投資を進めたことも利益減少要因となった。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、売上増の背景として飲食・観光関連、小売、食品・EC市場向けなどの販売が堅調だったことや軟包装等の伸長を挙げている。一方、利益減については、積極的な設備投資並びに人的投資を進めたことを挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。