光ビジネスフォーム(3948)・リスク削除
従業員の新型コロナウイルス感染拡大による事業活動支障
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員の新型コロナウイルス感染による事業活動支障36社が書いているテーマ・逆風35社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書
「当事業年度における我が国経済は、新型コロナウイルスの5類移行に伴う供給制約の解消や海外からのインバウンドを含む人流の回復」
従業員の感染拡大による事業活動支障を独立したリスクとして記載しておらず、新型コロナウイルスは5類移行に伴う供給制約解消の文脈で記載されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症について、従業員が感染し社内において感染が拡大した場合、事業活動に支障が生じ、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
従業員の感染・社内感染拡大による事業活動と業績への影響可能性を継続して記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症について、従業員が感染し社内において感染が拡大した場合、事業活動に支障が生じ、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
従業員の感染・社内感染拡大が事業活動と業績に影響する可能性を引き続き記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症について、従業員が感染し社内において感染が拡大した場合、事業活動に支障が生じ、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
従業員の感染・社内感染拡大が事業活動と業績に影響する可能性を、独立したリスク項目として初めて明示している。