光ビジネスフォーム(3948)・事実削除
投資有価証券評価損の計上
FY2018に初出。16回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
16記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2削除有価証券報告書
「投資有価証券評価損 3,752 -」
前年同期に3,752千円計上されていた投資有価証券評価損は、当第2四半期累計期間には計上されていない。 - FY2022通期の投資有価証券評価損計上有価証券報告書
「当事業年度において、投資有価証券について3,500千円(その他有価証券の株式3,500千円)減損処理を行っております。」
当事業年度に投資有価証券評価損3,500千円を計上した。 - FY2022-Q3四半期評価損の減少有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 3,680」
当第3四半期累計期間に投資有価証券評価損3,680千円を計上しており、前年同期の計上なしから変化している。 - FY2022-Q2四半期評価損の計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 3,752」
当第2四半期累計期間に投資有価証券評価損3,752千円を計上しており、前年同期の計上なしから変化している。 - FY2021年度の評価損計上なし有価証券報告書
「当事業年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)該当事項はありません。」
前事業年度に1,900千円計上していた投資有価証券評価損について、当事業年度は計上なしと記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 1,900 -」
第3四半期累計期間の投資有価証券評価損は計上されず、前年同期の1,900千円からゼロとなっている。 - FY2021-Q2第2四半期の投資有価証券評価損消失有価証券報告書
「投資有価証券評価損 13,240 -」
当第2四半期累計期間の投資有価証券評価損は計上されず、前年同四半期の13,240千円からゼロとなっている。 - FY2021-Q1第1四半期の投資有価証券評価損消失有価証券報告書
「投資有価証券評価損 15,430 -」
当第1四半期累計期間の投資有価証券評価損は計上されず、前年同四半期の15,430千円からゼロとなっている。 - FY2020投資有価証券評価損の通期計上有価証券報告書
「当事業年度において、有価証券について1,900千円(その他有価証券の株式1,900千円)減損処理を行っております。」
前年通期は該当なしだった投資有価証券評価損を1,900千円計上している。 - FY2020-Q3投資有価証券評価損の減少有価証券報告書
「投資有価証券評価損 12,000 1,900」
当第3四半期累計期間の投資有価証券評価損は1,900千円となり、前年同期の12,000千円から減少している。 - FY2020-Q1四半期評価損の増加有価証券報告書
「投資有価証券評価損 12,990 15,430」
当第1四半期累計期間の投資有価証券評価損は15,430千円となり、前年同四半期の12,990千円から増加している。 - FY2019年度の評価損計上なし有価証券報告書
「当事業年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)該当事項はありません。」
前年度に8,964千円の投資有価証券評価損を計上していたが、当事業年度の有価証券減損処理は該当なしと記載している。 - FY2019-Q3投資有価証券評価損の累計額更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 12,000」
当第3四半期累計期間に投資有価証券評価損12,000千円を特別損失として計上している。 - FY2019-Q2投資有価証券評価損の累計増加有価証券報告書
「投資有価証券評価損 13,590」
当第2四半期累計期間に投資有価証券評価損13,590千円を特別損失として計上している。前年同四半期には計上がなく、当年の第1四半期累計期間から金額が増加している。 - FY2019-Q1四半期評価損の計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 12,990」
当第1四半期累計期間に投資有価証券評価損12,990千円を特別損失として計上している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当事業年度において、有価証券について8,964千円(その他有価証券の株式8,964千円)減損処理を行っております。」
その他有価証券の株式について8,964千円の評価損を計上している。