総資産・負債の増加と純資産・自己資本比率の低下
FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。33社中9社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。
- FY2026-H1中間期の総資産・固定資産増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「当中間会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて494百万円増加し、12,050百万円となりました。資産の部においては、流動資産が259百万円減少し4,628百万円、固定資産が754百万円増加し7,421百万円となりました。また、負債の部においては、流動負債が45百万円減少し1,319百万円、固定負債が380百万円増加し1,198百万円となりました。この結果、純資産の部においては、159百万円増加し9,531百万円となり、自己資本比率が79.1%となりました。」
総資産は494百万円、固定資産は754百万円、純資産は159百万円増加した。一方、固定負債が380百万円増加し、自己資本比率は前期末の81.1%から79.1%へ低下している。 - 2026-08-07その他決算
「当中間会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて494百万円増加し、12,050百万円となりました。」
総資産は前事業年度末から494百万円増加し、純資産も159百万円増加した。一方、自己資本比率は79.1%となった。 - FY2025通期の総資産・負債・純資産増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「当事業年度末の総資産は前事業年度末に比べて456百万円増加し、11,555百万円となりました。負債は前事業年度末に比べて420百万円増加し、2,183百万円となりました。この結果、純資産は前事業年度末に比べて35百万円増加し、9,371百万円となりました。」
通期末では総資産、負債、純資産がいずれも前期末から増加した。自己資本比率は84.1%から81.1%へ低下した。 - FY2025-H1中間期の総資産・負債増加、純資産・自己資本比率低下有価証券報告書
「当中間会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて392百万円増加し、11,491百万円となりました。資産の部においては、流動資産が256百万円増加し5,517百万円、固定資産が135百万円増加し5,973百万円となりました。また、負債の部においては、流動負債が349百万円増加し1,648百万円、固定負債が106百万円増加し571百万円となりました。この結果、純資産の部においては、63百万円減少し9,271百万円となり、自己資本比率が80.7%となりました。」
前事業年度末比で総資産・流動資産・固定資産および負債が増加する一方、純資産は63百万円減少し、自己資本比率は84.1%から80.7%へ低下した。 - FY2024-H1中間期の純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書
「当中間会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて20百万円増加し、11,396百万円となりました。資産の部においては、流動資産が15百万円増加し5,448百万円、固定資産が5百万円増加し5,948百万円となりました。また、負債の部においては、流動負債が91百万円増加し1,558百万円、固定負債が2百万円増加し484百万円となりました。この結果、純資産の部においては、73百万円減少し9,353百万円となり、自己資本比率が82.1%となりました。」
総資産と負債が増加する一方、純資産は73百万円減少した。自己資本比率は前事業年度末の82.9%から82.1%へ低下している。 - FY2024-Q1総資産・負債・純資産増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて103百万円増加し、11,479百万円となりました。資産の部においては、流動資産が81百万円減少し5,351百万円、固定資産が184百万円増加し6,127百万円となりました。また、負債の部においては、流動負債が54百万円増加し1,521百万円、固定負債が31百万円増加し513百万円となりました。この結果、純資産の部においては、16百万円増加し9,443百万円となり、自己資本比率が82.3%となりました。」
前事業年度末比で総資産、固定資産、負債、純資産が増加し、流動資産は減少した。自己資本比率は前期末の82.9%から82.3%へ低下している。 - FY2023-Q3負債減少・純資産増加と自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、純資産の部においては、420百万円増加し9,339百万円となり、自己資本比率が80.8%となりました。」
前事業年度末比で総資産は321百万円、流動負債は745百万円減少する一方、純資産は420百万円増加した。自己資本比率は75.1%から80.8%へ上昇している。 - FY2023-Q2負債減少・純資産増加と自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、純資産の部においては、294百万円増加し9,212百万円となり、自己資本比率が79.2%となりました。」
前事業年度末比で総資産は241百万円、負債は535百万円減少する一方、純資産は294百万円増加し、自己資本比率は75.1%から79.2%へ上昇している。 - FY2023-Q1総資産・負債・純資産減少と自己資本比率上昇有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて571百万円減少し、11,309百万円となりました。負債の部においては、流動負債が452百万円減少し2,096百万円、固定負債が2百万円減少し410百万円となりました。この結果、純資産の部においては、116百万円減少し8,801百万円となり、自己資本比率が77.8%となりました。」
総資産、負債、純資産が前期末から減少する一方、自己資本比率は75.1%から77.8%へ上昇している。 - FY2022総資産・純資産増加と自己資本比率上昇有価証券報告書
「当事業年度末の総資産は前事業年度末に比べて1,082百万円増加し、11,880百万円となりました。負債は前事業年度末に比べて70百万円増加し、2,962百万円となりました。この結果、純資産は前事業年度末に比べて1,011百万円増加し、8,918百万円となりました。」
総資産、負債、純資産が前期末から増加し、自己資本比率は前期の73.2%から75.1%へ上昇している。 - FY2022-Q3総資産・純資産増加と自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、純資産の部においては、733百万円増加し8,640百万円となり、自己資本比率が75.9%となりました。」
前事業年度末比で総資産は590百万円増加し、負債は143百万円減少した。純資産は733百万円増加し、自己資本比率は73.2%から75.9%へ上昇している。 - FY2022-Q2総資産・純資産増加と自己資本比率回復有価証券報告書
「この結果、純資産の部においては、506百万円増加し8,412百万円となり、自己資本比率が73.3%となりました。」
前事業年度末比で総資産は680百万円、負債は174百万円、純資産は506百万円増加した。自己資本比率は前四半期末の71.3%から73.3%へ上昇した。 - FY2022-Q1総資産・負債・純資産増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて527百万円増加し、11,325百万円となりました。資産の部においては、流動資産が587百万円増加し5,462百万円、固定資産が60百万円減少し5,863百万円となりました。また、負債の部においては、流動負債が456百万円増加し2,777百万円、固定負債が92百万円減少し477百万円となりました。この結果、純資産の部においては、163百万円増加し8,070百万円となり、自己資本比率が71.3%となりました。」
前事業年度末比で総資産、流動資産、流動負債、純資産が増加し、固定資産・固定負債は減少した。自己資本比率は前期末の73.2%から71.3%へ低下している。 - FY2021総資産・負債・純資産の増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「当事業年度末の総資産は前事業年度末に比べて1,278百万円増加し、10,798百万円となりました。負債は前事業年度末に比べて573百万円増加し、2,891百万円となりました。この結果、純資産は前事業年度末に比べて704百万円増加し、7,906百万円となりました。」
総資産、負債、純資産がいずれも前期末から増加した。自己資本比率は75.7%から73.2%へ低下している。 - FY2021-Q3総資産・負債・純資産増加、自己資本比率低下有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて1,135百万円増加し、10,656百万円となりました。資産の部においては、流動資産が1,252百万円増加し4,614百万円、固定資産が116百万円減少し6,041百万円となりました。また、負債の部においては、流動負債が750百万円増加し2,315百万円、固定負債が154百万円減少し598百万円となりました。この結果、純資産の部においては、540百万円増加し7,742百万円となり、自己資本比率が72.7%となりました。」
前事業年度末比で総資産、流動資産、流動負債、純資産が増加し、固定資産・固定負債は減少した。自己資本比率は75.7%から72.7%へ低下している。 - FY2021-Q2総資産・負債・純資産増加、自己資本比率低下有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて882百万円増加し、10,402百万円となりました。資産の部においては、流動資産が933百万円増加し4,294百万円、固定資産が50百万円減少し6,107百万円となりました。また、負債の部においては、流動負債が776百万円増加し2,341百万円、固定負債が136百万円減少し616百万円となりました。この結果、純資産の部においては、242百万円増加し7,445百万円となり、自己資本比率が71.6%となりました。」
前事業年度末比で総資産、流動資産、流動負債、純資産が増加し、固定資産・固定負債は減少した。自己資本比率は75.7%から71.6%へ低下している。 - FY2021-Q1総資産・負債・純資産増加、自己資本比率低下有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて225百万円増加し、9,745百万円となりました。資産の部においては、流動資産が351百万円増加し3,712百万円、固定資産が125百万円減少し6,033百万円となりました。また、負債の部においては、流動負債が353百万円増加し1,918百万円、固定負債が184百万円減少し568百万円となりました。この結果、純資産の部においては、56百万円増加し7,258百万円となり、自己資本比率が74.5%となりました。」
前事業年度末比で総資産、流動負債、純資産が増加し、固定資産・固定負債は減少した。自己資本比率は75.7%から74.5%へ低下している。 - FY2020総資産・負債減少、純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書
「当事業年度末の総資産は前事業年度末に比べて54百万円減少し、9,520百万円となりました。負債は前事業年度末に比べて245百万円減少し、2,317百万円となりました。この結果、純資産は前事業年度末に比べて190百万円増加し、7,202百万円となりました。」
通期末では総資産と負債が減少する一方、純資産が増加し、自己資本比率は73.2%から75.7%へ上昇している。 - FY2020-Q3総資産・負債減少、純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて173百万円減少し、9,401百万円となりました。資産の部においては、流動資産が250百万円増加し3,236百万円、固定資産が423百万円減少し6,164百万円となりました。また、負債の部においては、流動負債が7百万円減少し1,587百万円、固定負債が206百万円減少し761百万円となりました。この結果、純資産の部においては、41百万円増加し7,052百万円となり、自己資本比率が75.0%となりました。」
前事業年度末比で総資産と負債が減少し、固定資産も減少した一方、流動資産と純資産は増加した。自己資本比率は75.0%となり、前期末の73.2%から上昇している。 - FY2020-Q1総資産・負債・純資産の減少と自己資本比率上昇有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて468百万円減少し、9,106百万円となりました。資産の部においては、流動資産が201百万円減少し2,784百万円、固定資産が267百万円減少し6,321百万円となりました。また、負債の部においては、流動負債が82百万円減少し1,512百万円、固定負債が132百万円減少し836百万円となりました。この結果、純資産の部においては、253百万円減少し6,757百万円となり、自己資本比率が74.2%となりました。」
前事業年度末比で総資産、流動資産、固定資産、負債、純資産がいずれも減少した一方、自己資本比率は73.2%から74.2%へ上昇している。 - FY2019総資産・負債・純資産の増加と自己資本比率微減有価証券報告書
「当事業年度末の総資産は前事業年度末に比べて337百万円増加し、9,574百万円となりました。負債は前事業年度末に比べて128百万円増加し、2,563百万円となりました。この結果、純資産は前事業年度末に比べて208百万円増加し、7,011百万円となりました。」
通期末では総資産、負債、純資産がいずれも増加した。自己資本比率は前期の73.6%から73.2%へ小幅に低下している。 - FY2019-Q3総資産・負債・純資産増加、自己資本比率低下有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて744百万円増加し、9,982百万円となりました。資産の部においては、流動資産が756百万円増加し3,248百万円、固定資産が11百万円減少し6,733百万円となりました。また、負債の部においては、流動負債が603百万円増加し2,052百万円、固定負債が1百万円減少し984百万円となりました。この結果、純資産の部においては、142百万円増加し6,946百万円となり、自己資本比率が69.6%となりました。」
前事業年度末比で総資産、流動資産、流動負債、純資産が増加する一方、固定資産と固定負債は減少した。自己資本比率は69.6%となり、前四半期末の71.8%および前期末の73.7%を下回っている。短期借入金150百万円も計上している。 - FY2019-Q2総資産・負債・純資産増加、自己資本比率低下有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて303百万円増加し、9,540百万円となりました。資産の部においては、流動資産が426百万円増加し2,918百万円、固定資産が123百万円減少し6,622百万円となりました。また、負債の部においては、流動負債が312百万円増加し1,761百万円、固定負債が52百万円減少し933百万円となりました。この結果、純資産の部においては、43百万円増加し6,846百万円となり、自己資本比率が71.8%となりました。」
前事業年度末比で総資産、流動資産、流動負債、純資産が増加する一方、固定資産と固定負債は減少した。自己資本比率は前期末の73.7%から71.8%へ低下している。 - FY2019-Q1四半期の総資産・負債増加、純資産減少有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて19百万円増加し、9,257百万円となりました。資産の部においては、流動資産が13百万円減少し2,478百万円、固定資産が33百万円増加し6,778百万円となりました。また、負債の部においては、流動負債が66百万円増加し1,514百万円、固定負債が11百万円減少し974百万円となりました。この結果、純資産の部においては、34百万円減少し6,768百万円となり、自己資本比率が73.1%となりました。」
前事業年度末比で総資産と負債は増加し、純資産は34百万円減少した。自己資本比率は73.7%から73.1%へ低下している。 - FY2018総資産・負債・純資産減少、自己資本比率微増有価証券報告書
「当事業年度末の総資産は前事業年度末に比べ207百万円減少し、9,254百万円となりました。負債は前事業年度末に比べて74百万円減少し、2,451百万円となりました。この結果、純資産は前事業年度末に比べて132百万円減少し、6,803百万円となりました。」
通期末では総資産、負債、純資産がいずれも前期末から減少した。一方、自己資本比率は73.3%から73.5%へわずかに上昇している。 - FY2018-Q3負債増加・純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて362百万円増加し、9,824百万円となりました。資産の部においては、流動資産が400百万円増加し3,050百万円、固定資産が38百万円減少し6,774百万円となりました。また、負債の部においては、流動負債が316百万円増加し1,879百万円、固定負債が78百万円増加し1,041百万円となりました。この結果、純資産の部においては、32百万円減少し6,903百万円となり、自己資本比率が70.3%となりました。」
総資産と流動資産、流動・固定負債が増加する一方、固定資産と純資産は減少した。自己資本比率は前四半期末の72.9%から70.3%へ低下し、短期借入金300百万円も計上されている。 - FY2018-Q2純資産減少幅縮小・自己資本比率回復有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて36百万円増加し、9,498百万円となりました。資産の部においては、流動資産が139百万円増加し2,789百万円、固定資産が102百万円減少し6,709百万円となりました。また、負債の部においては、流動負債が123百万円増加し1,686百万円、固定負債が76百万円減少し886百万円となりました。この結果、純資産の部においては、10百万円減少し6,925百万円となり、自己資本比率が72.9%となりました。」
前事業年度末比で総資産と負債は増加し、純資産は10百万円減少した。自己資本比率は前四半期末の71.7%から72.9%へ回復した一方、前事業年度末の73.3%は下回っている。 - FY2018-Q1四半期の純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて1百万円減少し、9,460百万円となりました。資産の部においては、流動資産が72百万円増加し2,722百万円、固定資産が74百万円減少し6,738百万円となりました。また、負債の部においては、流動負債が189百万円増加し1,753百万円、固定負債が40百万円減少し922百万円となりました。この結果、純資産の部においては、151百万円減少し6,784百万円となり、自己資本比率が71.7%となりました。」
前事業年度末と比べて負債が増加し、純資産は151百万円減少した。自己資本比率は73.3%から71.7%へ低下している。 - FY2017通期の自己資本比率回復有価証券報告書
「当事業年度末の総資産は前事業年度末に比べて345百万円増加し、9,462百万円となりました。負債は前事業年度末に比べて332百万円増加し、2,526百万円となりました。この結果、純資産は前事業年度末に比べて13百万円増加し、6,936百万円となりました。」
通期末では総資産・負債が増加し、純資産も13百万円増加した。自己資本比率は73.3%となり、第3四半期末の71.9%から上昇している。 - FY2017-Q3資産・負債増加と自己資本比率低下有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて266百万円増加し、9,382百万円となりました。資産の部においては、流動資産が203百万円増加し2,475百万円、固定資産が62百万円増加し6,907百万円となりました。また、負債の部においては、流動負債が289百万円増加し1,698百万円、固定負債が151百万円増加し935百万円となりました。この結果、純資産の部においては、174百万円減少し6,748百万円となり、自己資本比率が71.9%となりました。」
前事業年度末比で総資産、流動資産、固定資産、負債が増加し、純資産は174百万円減少した。自己資本比率は第2四半期の72.4%から71.9%へ低下し、貸借対照表上は短期借入金150百万円も計上されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて168百万円増加し、9,284百万円となりました。資産の部においては、流動資産が203百万円増加し2,474百万円、固定資産が34百万円減少し6,810百万円となりました。また、負債の部においては、流動負債が235百万円増加し1,645百万円、固定負債が134百万円増加し918百万円となりました。この結果、純資産の部においては、201百万円減少し6,721百万円となり、自己資本比率が72.4%となりました。」
前事業年度末比で総資産・流動資産・負債が増加し、固定資産・純資産が減少する構図と、自己資本比率72.4%を引き続き記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて351百万円増加し、9,467百万円となりました。資産の部においては、流動資産が159百万円増加し2,430百万円、固定資産が192百万円増加し7,037百万円となりました。また、負債の部においては、流動負債が297百万円増加し1,706百万円、固定負債が118百万円増加し902百万円となりました。この結果、純資産の部においては、64百万円減少し6,858百万円となり、自己資本比率が72.4%となりました。」
前事業年度末と比べて総資産・流動資産・固定資産および負債が増加する一方、純資産は減少し、自己資本比率は72.4%となった。