ダイナパック(3947)・リスク再掲
脱プラスチック新規事業の立ち上がり・事業規模未達リスク
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規事業の計画未達リスク129社が書いているテーマ・逆風132社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。49社中15社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに67社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている129社のうち14社を表示しています。上の文は129社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループでは地球環境保全の観点から脱プラスチック社会に向けた新規事業等に取り組んでおります。これらの取り組みが軌道に乗るまでに想定以上の期間を要した場合、または、将来の事業環境等の変化によって、当初の想定どおりの事業規模に至らなかった場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
脱プラスチック関連の新規事業について、立ち上がりの長期化や想定規模未達の業績影響リスクが引き続き記載されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「これらの取り組みが軌道に乗るまでに想定以上の期間を要した場合、または、将来の事業環境等の変化によって、当初の想定どおりの事業規模に至らなかった場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
脱プラスチック関連の新規事業について、立ち上がりの長期化や想定規模未達の業績影響リスクが引き続き記載されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「これらの取り組みが軌道に乗るまでに想定以上の期間を要した場合、または、将来の事業環境等の変化によって、当初の想定どおりの事業規模に至らなかった場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
脱プラスチック関連の新規事業について、立ち上がりの長期化や想定規模未達の業績影響リスクが再掲されている。 - FY2021初出有価証券報告書
「これらの取り組みが軌道に乗るまでに想定以上の期間を要した場合、または、将来の事業環境等の変化によって、当初の想定どおりの事業規模に至らなかった場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
脱プラスチック社会に向けた新規事業について、立ち上がりの長期化や想定事業規模への未達が業績に影響する可能性を新たなリスクとして記載している。