ダイナパック(3947)・方針再掲
IFRS第16号(リース)の適用
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応148社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「一部のIFRS適用子会社は、当連結会計年度よりIFRS第16号「リース」を適用しております。」
一部IFRS適用子会社におけるIFRS第16号の適用が年次決算でも継続して確認されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「一部のIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。」
IFRS第16号の適用と使用権資産・リース債務の認識が第3四半期の会計方針として引き続き記載されている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「一部のIFRS適用子会社は、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号(リース)を適用しております。」
一部のIFRS適用子会社が当第1四半期からIFRS第16号を適用し、土地使用権を使用権資産として表示するなどの会計処理を開始した。