ダイナパック(3947)・施策再定義
サステナビリティ委員会による方針・課題管理
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制863社が書いているテーマ・逆風0社・追い風877社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの882件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「サステナビリティ委員会は原則四半期に一度開催しており、その中でサステナビリティに関する重要課題のリスクおよび機会への対応の基本方針の策定および活動の推進を行い、取締役会にその内容を報告しております。」
サステナビリティ委員会の役割が、従来の方針・課題管理から、重要課題に係るリスクと機会への対応方針の策定・推進・取締役会報告へ整理し直されている。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社におけるサステナビリティ活動の最高責任者を社長とし、また、経営企画室長を委員長とするサステナビリティ委員会を設置しております。サステナビリティ委員会は原則四半期に一度開催しており、その中でサステナビリティ全般に関する方針の策定、課題の検討、活動の推進を行い、取締役会にその内容を報告しております。」
サステナビリティ活動について、社長を最高責任者とし、四半期ごとに委員会で方針・課題・活動を検討して取締役会へ報告する体制が初めて独立して開示された。