ダイナパック(3947)・目標前進
管理職に占める女性労働者比率の2030年度6.0%目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-02-26。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援519社が書いているテーマ・逆風1社・追い風535社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに86社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの539件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 2030年度までに6.0% 2.8%」
2030年度までに6.0%とする目標を維持し、実績は前回の2.7%から2.8%へ上昇した。 - 2026-02-26再定義決算説明資料
「目標1:女性役員 2名以上の登用 目標2:職場リーダー(主任・係長)の女性割合を 8%以上 目標3:正社員の女性比率を 20%以上 目標4:5事業年度前後採用女性の継続就業割合を男性と同等以上(男性比1.0以上)」
女性活躍について、管理職比率に限らず、女性役員・職場リーダー・正社員比率・継続就業割合を対象とする中期計画上の目標へ整理されている。 - FY2023初出有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 2030年度までに6.0% 2.7%」
管理職に占める女性労働者の割合について、2030年度までに6.0%とする目標と、当連結会計年度の実績2.7%が初めて開示された。