ダイナパック(3947)・施策再掲
外貨建貸付金に対する為替予約ヘッジ
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外貨建貸付金の為替変動ヘッジ1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「為替予約取引 売建-マレーシアリンギット 1,207,130 -142,172 -142,172 上記の為替予約取引(売建)は関係会社に対する外貨建貸付金の為替相場の変動リスク回避を目的に行っております。」
外貨建貸付金の為替変動リスク回避を目的とするマレーシアリンギット売建予約が、契約額1,207,130千円で継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「為替予約取引 売建-マレーシアリンギット 938,060 -57,168 -57,168 上記の為替予約取引(売建)は関係会社に対する外貨建貸付金の為替相場の変動リスク回避を目的に行っております。」
外貨建貸付金の為替変動リスクを回避するためのマレーシアリンギット売建予約が、契約額938,060千円で継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「為替予約取引 売建-マレーシアリンギット 887,740 -54,202 -54,202 上記の為替予約取引(売建)は関係会社に対する外貨建貸付金の為替相場の変動リスク回避を目的に行っております。」
関係会社への外貨建貸付金の為替変動リスクを回避するため、マレーシアリンギット売建の為替予約を契約額887,740千円で行っていることが初めて独立した施策として抽出される。