ダイナパック(3947)・施策再掲
監査等委員会設置会社への移行による監督機能強化
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載はFY2021。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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監査等委員会設置会社への移行771社が書いているテーマ・逆風0社・追い風780社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの779件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社は2020年3月24日開催の第58期定時株主総会の決議により、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行いたしました。これにより、取締役会の監督機能を一層強化し、コーポレート・ガバナンスのさらなる充実を図るとともに、企業価値の向上を目指してまいります。」
監査等委員会設置会社への移行と、それによる取締役会の監督機能強化が現在のガバナンス体制として再確認されている。 - FY2019達成有価証券報告書
「当社は2020年3月24日開催の第58期定時株主総会の決議により、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行いたしました。これにより、取締役会の監督機能を一層強化し、コーポレート・ガバナンスのさらなる充実を図るとともに、企業価値の向上を目指してまいります。」
監査役会設置会社から監査等委員会設置会社への移行が2020年3月24日に決議・実施され、取締役会の監督機能強化を図る制度変更として記載されている。