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譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

取締役4名に対し、譲渡制限付株式報酬として自己株式5,461株を処分することを決議した。処分価額の総額は1,328万6,613円で、一定期間は譲渡できない。

読む価値
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
5461
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか5,461株

当社普通株式 5,461株(自己株式)

取締役4名(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)5,461株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき2,433円
発行価額の総額13,286,613円
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計13,286,613円(本制度の報酬枠は年額40百万円以内)
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2026年4月27日(払込期日)から当社の取締役を退任する日まで
譲渡制限の解除条件
払込期日の直前の当社定時株主総会の日から翌年に開催される当社定時株主総会の日までの本役務提供期間中、継続して当社の取締役の地位にあること。死亡その他、当社の取締役会が正当と認める理由による退任の場合は、所定の計算に基づき一部または全部を解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間の満了時に譲渡制限が解除されていない本割当株式を、当社が当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数
取締役4名(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)、5,461株
割当予定先の保有方針
2026年4月27日から当社の取締役を退任する日までの間、譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。
払込期日
2026年4月27日
払込金額の算定根拠
2026年3月26日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における当社普通株式の終値2,433円。ディスカウント・プレミアムなし。
企業行動規範上の手続
2020年3月24日開催の第58期定時株主総会において、本制度及び年額40百万円以内の金銭報酬債権の支給等について承認を受けている。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式 5,461株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき2,433円
発行価額の総額13,286,613円
払込期日2026年4月27日
割当予定先区分 取締役4名(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く) / 株数 5,461株
割当予定先の保有方針2026年4月27日から当社の取締役を退任する日までの間、譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。
払込金額の算定根拠2026年3月26日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における当社普通株式の終値2,433円。ディスカウント・プレミアムなし。
譲渡制限期間2026年4月27日(払込期日)から当社の取締役を退任する日まで
譲渡制限の解除条件払込期日の直前の当社定時株主総会の日から翌年に開催される当社定時株主総会の日までの本役務提供期間中、継続して当社の取締役の地位にあること。死亡その他、当社の取締役会が正当と認める理由による退任の場合は、所定の計算に基づき一部または全部を解除する。
無償取得の事由譲渡制限期間の満了時に譲渡制限が解除されていない本割当株式を、当社が当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数取締役4名(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)、5,461株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計13,286,613円(本制度の報酬枠は年額40百万円以内)
企業行動規範上の手続2020年3月24日開催の第58期定時株主総会において、本制度及び年額40百万円以内の金銭報酬債権の支給等について承認を受けている。
この書類が述べていない項目(14件)
調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

対象取締役に中長期的な企業価値・株主価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与し、株主との価値共有を進めるため。また、当社の業績、各対象取締役の職責の範囲その他諸般の事情を勘案した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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