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11.6
営業利益前年同期比(%)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日連結日本基準売上高164,122百万円前年比 +4.9%進捗 72.6%
営業利益6,342百万円前年比 +11.6%進捗 61.6%
経常利益6,537百万円前年比 +10.0%進捗 62.9%
純利益(親会社株主帰属)4,305百万円前年比 +16.2%進捗 61.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益261.64円
期末の財政状態
総資産210,455百万円
うち純資産 92,116 百万円自己資本比率 43.5%前期末比 +2.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金及び現金同等物期末残高15,502百万円
セグメント別売上高段ボール 92,220百万円(前年比 +3.1%)、住宅 39,005百万円(前年比 +7.7%)、運輸倉庫 32,897百万円(前年比 +6.6%)
セグメント別利益段ボール 6,502百万円(前年比 +6.1%)、住宅 -515百万円、運輸倉庫 1,056百万円(前年比 -10.5%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高226,000百万円(前年比 +6.8%)
営業利益10,300百万円(前年比 +27.8%)
経常利益10,400百万円(前年比 +20.7%)
純利益7,000百万円(前年比 +31.9%)
年間配当予想70円 → 90円
業績の増減要因
段ボールは加工食品向け販売、製品値上げ、海外既存顧客の拡販、生産量増加、為替が寄与。住宅は価格転嫁と粗利率改善、運輸倉庫は物流センター稼働・中継輸送開始が寄与した一方、車両・人材コストや新規センター準備コストが増加。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
減損損失7百万円
特別損益の内訳特別利益 計上なし / 特別損失 固定資産処分損 46百万円、減損損失 7百万円
減価償却費5,898百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数19,341,568
期末自己株式数2,874,976
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年12月31日 |
| 売上高 | 164,122百万円(前年比 +4.9%) |
| 営業利益 | 6,342百万円(前年比 +11.6%) |
| 経常利益 | 6,537百万円(前年比 +10.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 4,305百万円(前年比 +16.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 261.64円 |
| 自己資本比率 | 当期末 43.5 / 前期末 41.5 |
| 総資産 | 210,455百万円 |
| 純資産 | 92,116百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 15,502百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 226,000百万円(前年比 +6.8%) / 営業利益 10,300百万円(前年比 +27.8%) / 経常利益 10,400百万円(前年比 +20.7%) / 純利益 7,000百万円(前年比 +31.9%) |
| 年間配当予想 | 70円 → 90円 |
| セグメント別売上高 | 段ボール 92,220百万円(前年比 +3.1%)、住宅 39,005百万円(前年比 +7.7%)、運輸倉庫 32,897百万円(前年比 +6.6%) |
| セグメント別利益 | 段ボール 6,502百万円(前年比 +6.1%)、住宅 -515百万円、運輸倉庫 1,056百万円(前年比 -10.5%) |
| 減価償却費 | 5,898百万円 |
| 減損損失 | 7百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 計上なし / 特別損失 固定資産処分損 46百万円、減損損失 7百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 19,341,568 |
| 期末自己株式数 | 2,874,976 |
| 業績の増減要因 | 段ボールは加工食品向け販売、製品値上げ、海外既存顧客の拡販、生産量増加、為替が寄与。住宅は価格転嫁と粗利率改善、運輸倉庫は物流センター稼働・中継輸送開始が寄与した一方、車両・人材コストや新規センター準備コストが増加。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。段ボールでは加工食品向け販売の増加、製品値上げの進行、海外での既存顧客の拡販・生産量増加・為替の影響があった。住宅では販売価格への資材価格・人件費上昇の転嫁と粗利率改善に取り組み、運輸倉庫では物流センターの稼働や中継輸送の開始などが売上に寄与した一方、車両・人材コストや新規センター準備コストが増加した。
このページの読み方
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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