短期預金と銀行借入を基本とする資金運用・調達方針
FY2017に初出。16回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。
- FY2026借入金純減有価証券報告書
「これは、借入金が純額で467百万円減少、リース債務の返済による支出95百万円、配当金の支払額153百万円等資金が減少したことなどによるものであります。」
当年度は借入金が純額で467百万円減少した。自己資金・営業キャッシュ・フロー・借入金による資金調達方針自体は継続している。 - FY2024当座貸越極度額の増加有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,300百万円 1,600百万円」
運転資金の効率的な調達に用いる当座貸越極度額が前年度の1,300百万円から1,600百万円へ増加した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業活動のための適切な資金確保、流動性の維持、並びに健全な財政状態を常にめざし、安定的な営業キャッシュ・フローの創出や資金調達手段の確保に努めております。設備投資などの長期資金需要につきましては、自己資金及び主に金融機関からの長期借入など、金利コストの最小化を図れるような調達方法を検討し対応しております。また運転資金需要につきましては、自己資金、営業活動から得られるキャッシュ・フローに加え、金融機関からの当座貸越枠を利用した短期借入金により対応しております。」
流動性維持、営業キャッシュ・フロー創出、自己資金・長期借入・短期借入による資金調達方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業活動のための適切な資金確保、流動性の維持、並びに健全な財政状態を常にめざし、安定的な営業キャッシュ・フローの創出や資金調達手段の確保に努めております。設備投資などの長期資金需要につきましては、自己資金及び主に金融機関からの長期借入など、金利コストの最小化を図れるような調達方法を検討し対応しております。また運転資金需要につきましては、自己資金、営業活動から得られるキャッシュ・フローに加え、金融機関からの当座貸越枠を利用した短期借入金により対応しております。」
流動性維持、営業キャッシュ・フロー創出、自己資金・長期借入・短期借入による資金調達方針を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業活動のための適切な資金確保、流動性の維持、並びに健全な財政状態を常にめざし、安定的な営業キャッシュ・フローの創出や資金調達手段の確保に努めております。設備投資などの長期資金需要につきましては、自己資金及び主に金融機関からの長期借入など、金利コストの最小化を図れるような調達方法を検討し対応しております。また運転資金需要につきましては、自己資金、営業活動から得られるキャッシュ・フローに加え、金融機関からの当座貸越枠を利用した短期借入金により対応しております。」
流動性維持、安定的な営業キャッシュ・フロー創出、自己資金・長期借入・短期借入による資金調達方針を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業活動のための適切な資金確保、流動性の維持、並びに健全な財政状態を常にめざし、安定的な営業キャッシュ・フローの創出や資金調達手段の確保に努めております。設備投資などの長期資金需要につきましては、自己資金及び主に金融機関からの長期借入など、金利コストの最小化を図れるような調達方法を検討し対応しております。また運転資金需要につきましては、自己資金、営業活動から得られるキャッシュ・フローに加え、金融機関からの当座貸越枠を利用した短期借入金により対応しております。」
流動性維持、安定的な営業キャッシュ・フロー創出、自己資金・長期借入・短期借入による資金調達方針を従来どおり記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業活動のための適切な資金確保、流動性の維持、並びに健全な財政状態を常にめざし、安定的な営業キャッシュ・フローの創出や資金調達手段の確保に努めております。設備投資などの長期資金需要につきましては、自己資金及び主に金融機関からの長期借入など、金利コストの最小化を図れるような調達方法を検討し対応しております。また運転資金需要につきましては、自己資金、営業活動から得られるキャッシュ・フローに加え、金融機関からの当座貸越枠を利用した短期借入金により対応しております。」
流動性維持、安定的な営業キャッシュ・フロー創出、自己資金・長期借入・短期借入による資金調達方針を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業活動のための適切な資金確保、流動性の維持、並びに健全な財政状態を常にめざし、安定的な営業キャッシュ・フローの創出や資金調達手段の確保に努めております。設備投資などの長期資金需要につきましては、自己資金及び主に金融機関からの長期借入など、金利コストの最小化を図れるような調達方法を検討し対応しております。また運転資金需要につきましては、自己資金、営業活動から得られるキャッシュ・フローに加え、金融機関からの当座貸越枠を利用した短期借入金により対応しております。」
流動性維持、営業キャッシュ・フロー創出、自己資金・長期借入・短期借入による資金調達方針を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業活動のための適切な資金確保、流動性の維持、並びに健全な財政状態を常にめざし、安定的な営業キャッシュ・フローの創出や資金調達手段の確保に努めております。設備投資などの長期資金需要につきましては、自己資金及び主に金融機関からの長期借入など、金利コストの最小化を図れるような調達方法を検討し対応しております。また運転資金需要につきましては、自己資金、営業活動から得られるキャッシュ・フローに加え、金融機関からの当座貸越枠及び手形貸付を利用した短期借入金により対応しております。」
流動性維持と資金調達手段の確保を目指し、長期資金は自己資金・長期借入、運転資金は自己資金・営業キャッシュ・フロー・短期借入で対応する方針を継続している。 - FY2020-Q1長期資金調達手段にリースを明示有価証券報告書
「設備投資などの長期資金需要につきましては、自己資金、金融機関からの長期借入及びリースの選択肢の中で、金利コストの最小化を図れるような調達方法を検討し対応しております。」
長期資金需要への対応について、自己資金・長期借入に加えてリースを選択肢として明示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「設備投資などの長期資金需要につきましては、自己資金及び主に金融機関からの長期借入など、金利コストの最小化を図れるような調達方法を検討し対応しております。また運転資金需要につきましては、自己資金、営業活動から得られるキャッシュ・フローに加え、金融機関からの当座貸越枠及び手形貸付を利用した短期借入金により対応しております。」
長期資金を自己資金・長期借入、運転資金を自己資金・営業キャッシュ・フロー・短期借入で賄う方針を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業活動のための適切な資金確保、流動性の維持、並びに健全な財政状態を常にめざし、安定的な営業キャッシュ・フローの創出や資金調達手段の確保に努めております。設備投資などの長期資金需要につきましては、自己資金および主に金融機関からの長期借入など、金利コストの最小化を図れるような調達方法を検討し対応しております。また運転資金需要につきましては、自己資金、営業活動から得られるキャッシュ・フローに加え、金融機関からの当座借越枠を利用した短期借入金により対応しております。」
流動性維持と資金調達手段の確保を目指し、長期資金は自己資金・長期借入、運転資金は自己資金・営業キャッシュ・フロー・短期借入で対応する方針を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業活動のための適切な資金確保、流動性の維持、並びに健全な財政状態を常にめざし、安定的な営業キャッシュ・フローの創出や資金調達手段の確保に努めております。設備投資などの長期資金需要につきましては、自己資金および主に金融機関からの長期借入など、金利コストの最小化を図れるような調達方法を検討し対応しております。また運転資金需要につきましては、自己資金、営業活動から得られるキャッシュ・フローに加え、金融機関からの当座借越枠を利用した短期借入金により対応しております。」
適切な資金確保、流動性維持、安定的な営業キャッシュ・フロー創出を目指し、長期資金は自己資金・長期借入、運転資金は自己資金・営業キャッシュ・フロー・短期借入で対応する方針を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「設備投資などの長期資金需要につきましては、自己資金および主に金融機関からの長期借入など、金利コストの最小化を図れるような調達方法を検討し対応しております。また運転資金需要につきましては、自己資金、営業活動から得られるキャッシュ・フローに加え、金融機関からの当座借越枠を利用した短期借入金により対応しております。」
設備投資等の長期資金を自己資金・金融機関からの長期借入で、運転資金を自己資金・営業キャッシュ・フロー・短期借入で賄う方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については短期的な預金等に限定し、また、資金調達については銀行借入による方針であります。デリバティブは、為替変動リスクや借入金の金利変動リスクを回避するために利用し、投機的な取引は行いません。」
短期預金等に限定した資金運用、銀行借入による調達、非投機目的のデリバティブ利用という方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については短期的な預金等に限定し、また、資金調達については銀行借入による方針です。」
資金運用を短期預金等に限定し、資金調達を銀行借入によるとする基本方針を初めて明示している。