スーパーバッグ(3945)・施策削除
厚さ50マイクロメートル以上で強度のある素材の研究
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持続可能な容器・パッケージ開発62社が書いているテーマ・逆風1社・追い風70社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書
「脱プラスチックの流れに伴い、プラスチック包材の紙化、環境配慮素材への切替えに向け研究開発を進めております。」
研究開発活動の主要課題として、厚さ50マイクロメートル以上で強度のある素材は個別に記載されず、紙化・環境配慮素材への切替えを中心とする課題構成になっている。 - FY2020初出有価証券報告書
「厚さが50マイクロメートル以上のプラスチック製買物袋は繰り返し使用が可能であることから、過剰使用の抑制に寄与するため有料化の対象外となっております。この観点から、厚さ50マイクロメートル以上で強度のある素材の研究を進めてまいります。」
レジ袋有料化の対象外となる厚さ50マイクロメートル以上の袋について、繰り返し使用を想定した強度のある素材の研究を新たな研究開発テーマとしている。