Komori
スーパーバッグ(3945)・リスク再掲

国内外製造拠点の自然災害リスク

FY2016に初出。14回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。

14記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q1再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q22016: 320162017: 320172018: 420182019: 42019
同じテーマの他社
自然災害・事故等による拠点操業・製品供給停止リスク482社が書いているテーマ・逆風495社・追い風6社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。131社中32社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに90社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの501件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    国内およびアジアの製造拠点における自然災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  2. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    国内およびアジアの製造拠点における自然災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、日本国内およびアジアに製造拠点があり、これらの製造拠点が所在する地域で大規模な地震や風水害等の自然災害が発生した場合には、当社グループの業績および財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」

    国内およびアジアの製造拠点における自然災害リスクを継続して記載している。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    国内およびアジアの製造拠点における自然災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  5. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益・雇用情勢の改善を背景に、景気は緩やかな回復基調で推移いたしましたが、相次ぐ自然災害の経済に与える影響が懸念される状況となりました。」

    相次ぐ自然災害の経済への影響が懸念される状況を記載している。なお、当社グループの製造拠点に直接的な被害が発生したとは記載していない。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    国内およびアジアの製造拠点における自然災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、日本国内およびアジアに製造拠点があり、これらの製造拠点が所在する地域で大規模な地震や風水害等の自然災害が発生した場合には、当社グループの業績および財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」

    国内およびアジアの製造拠点における自然災害リスクを継続して記載している。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    国内外製造拠点の自然災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    国内外製造拠点の自然災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    国内外製造拠点の自然災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    国内外製造拠点の自然災害リスクについて重要な変更はないとしている。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    国内外製造拠点の自然災害リスクについて重要な変更はないとしている。
  13. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    国内外製造拠点の自然災害リスクについて重要な変更はないとしている。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、日本国内およびアジアに製造拠点があり、これらの製造拠点が所在する地域で大規模な地震や風水害等の自然災害が発生した場合には、当社グループの業績および財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」

    日本国内およびアジアの製造拠点に関する事業継続上のリスク。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
スーパーバッグの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
国内外製造拠点の自然災害リスク|スーパーバッグ(3945)の変遷 | Komori