古林紙工(3944)・施策再掲
プラント技術部門による工場・拠点の体系的結合と自動化
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IT化・自動化による省力化と生産性向上124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風127社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「今後、生産量の増加と生産環境の改善を見据えて、プラント技術部門が主導して、工場・拠点の強化を進めてまいります。工場・拠点を体系的に結合させ、スマートファクトリー化を構築してまいります。」
プラント技術部門による工場・拠点の強化、体系的結合、スマートファクトリー化を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後、生産量の増加と生産環境の改善を見据えて、プラント技術部門が主導して、工場・拠点の強化を進めてまいります。工場・拠点を体系的に結合させ、スマートファクトリー化を構築してまいります。」
プラント技術部門による工場・拠点の強化、体系的結合、スマートファクトリー化を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後、生産量の増加と生産環境の改善を見据えて、プラント技術部門が主導して、工場・拠点の強化を進めてまいります。工場・拠点を体系的に結合させ、スマートファクトリー化を構築してまいります。」
工場・拠点の強化、体系的結合、スマートファクトリー化を進める方針を継続している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「今後、生産量の増加を見据えて、プラント技術部門が主導して、工場・拠点の増強を進めてまいります。工場・拠点を体系的に結合させ、スマートファクトリー化を構築してまいります。」
工場・拠点の体系的結合、自動化・生産性向上という従来方針を、工場・拠点の増強とスマートファクトリー化へ広げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「工場・拠点を体系的に結合させ、プロセスの品質向上と安定化、製造の自動化による生産性の向上を構築してまいります。」
プラント技術部門を主導し、工場・拠点の体系的結合、品質安定化、製造自動化および生産性向上を進める方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「工場・拠点全体を体系的に結合させ、個々のフローの品質の安定化、品質の向上、製造の自動化、生産性の向上を構築していくため、プラント技術部門を設置しております。」
工場・拠点を横断して品質安定化、自動化、生産性向上を担うプラント技術部門の設置を新たに明示している。