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古林紙工(3944)・事実資産・負債の減少幅が縮小し、純資産増加幅が拡大

資産・純資産の増加と負債の減少

FY2018-Q4に初出。25回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q4 – FY2026-H12019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。16社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1資産・負債の減少幅が縮小し、純資産増加幅が拡大有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資産は20,261百万円となり、前連結会計年度末に比べ109百万円減少しました。…当中間連結会計期間末の負債は8,798百万円となり、前連結会計年度末に比べ747百万円減少しました。…当中間連結会計期間末の純資産は11,463百万円となり、前連結会計年度末に比べ638百万円増加しました。」

    前年度中間期に比べ、資産の減少幅は1,207百万円から109百万円、負債の減少幅は1,261百万円から747百万円へ縮小し、純資産の増加幅は54百万円から638百万円へ拡大した。
  2. 2026-05-13その他決算

    「当第1四半期連結会計期間末の資産は19,491百万円となり、前連結会計年度末に比べ879百万円減少しました。」

    当第1四半期末は資産と負債が前年度末から減少し、純資産は122百万円増加している。
  3. FY2025-H1資産・負債が増加から減少へ転換し、純資産は増加を継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資産は19,445百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,207百万円減少しました。これは、主に受取手形、売掛金及び契約資産で前連結会計年度末が休日であったこと等により1,004百万円減少したことによるものであります。当中間連結会計期間末の負債は9,150百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,261百万円減少しました。これは主に長短借入金で658百万円減少、支払手形及び買掛金で前連結会計年度末が休日であったこと等により567百万円減少したことによるものであります。当中間連結会計期間末の純資産は10,295百万円となり、前連結会計年度末に比べ54百万円増加しました。これは、主に利益剰余金で194百万円増加、為替換算調整勘定で108百万円減少したことによるものであります。」

    前年度末に資産・負債・純資産がいずれも増加していた状態から、当中間期末は資産と負債が減少し、純資産は54百万円増加した。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,637百万円増加し、20,652百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ845百万円増加し、10,410百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ792百万円増加し、10,242百万円となりました。」

    当年度も資産、負債、純資産がいずれも前年度末から増加する財政状態を確認している。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資産は21,037百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,022百万円増加しました。これは、主に有形固定資産で設備投資等により764百万円増加、受取手形、売掛金及び契約資産で494百万円増加、投資有価証券で株価上昇等により465百万円増加したことによるものであります。当中間連結会計期間末の負債は10,855百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,290百万円増加しました。当中間連結会計期間末の純資産は10,182百万円となり、前連結会計年度末に比べ732百万円増加しました。」

    資産、負債、純資産がいずれも前年度末から増加する財政状態を再確認している。資産増加には設備投資、売上債権、投資有価証券の増加が寄与している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループにおける当第1四半期連結会計期間末の資産は19,649百万円となり、前連結会計年度末に比べ635百万円増加しました。これは、主に有形固定資産で450百万円増加、棚卸資産で162百万円増加したことによるものであります。当第1四半期連結会計期間末の負債は10,148百万円となり、前連結会計年度末に比べ582百万円増加しました。当第1四半期連結会計期間末の純資産は9,502百万円となり、前連結会計年度末に比べ52百万円増加しました。」

    資産・負債・純資産がいずれも前年度末から増加する財政状態を継続して確認している。資産増加は主に有形固定資産と棚卸資産、純資産増加は主に為替換算調整勘定による。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ2,001百万円増加し、19,015百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ1,128百万円増加し、9,565百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ872百万円増加し、9,450百万円となりました。」

    資産・負債・純資産がいずれも前年度末から増加する財政状態を通期で確認している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループにおける当第3四半期連結会計期間末の資産は18,412百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,398百万円増加しました。これは、主に受取手形、売掛金及び契約資産で370百万円増加、棚卸資産で380百万円増加、有形固定資産で設備投資等により287百万円増加、投資有価証券で株価上昇等により372百万円増加したことによるものであります。当第3四半期連結会計期間末の負債は9,034百万円となり、前連結会計年度末に比べ597百万円増加しました。当第3四半期連結会計期間末の純資産は9,379百万円となり、前連結会計年度末に比べ802百万円増加しました。」

    資産1,398百万円増、負債597百万円増、純資産802百万円増となり、前四半期に続き三項目すべてが前連結会計年度末から増加している。
  9. FY2023-Q2資産・負債・純資産が減少から増加へ転換有価証券報告書

    「当社グループにおける当第2四半期連結会計期間末の資産は17,847百万円となり、前連結会計年度末に比べ833百万円増加しました。これは、主に棚卸資産で325百万円増加、有形固定資産で292百万円増加したことによるものであります。当第2四半期連結会計期間末の負債は8,821百万円となり、前連結会計年度末に比べ384百万円増加しました。…当第2四半期連結会計期間末の純資産は9,027百万円となり、前連結会計年度末に比べ450百万円増加しました。」

    前年度末から資産833百万円、負債384百万円、純資産450百万円がそれぞれ増加した。前四半期の資産・負債減少から、当四半期は三項目すべてが増加する状態へ変化している。
  10. FY2023-Q1資産・負債の減少が続く一方、純資産の増加幅が縮小有価証券報告書

    「当社グループにおける当第1四半期連結会計期間末の資産は16,620百万円となり、前連結会計年度末に比べ394百万円減少しました。…当第1四半期連結会計期間末の負債は7,982百万円となり、前連結会計年度末に比べ455百万円減少しました。…当第1四半期連結会計期間末の純資産は8,638百万円となり、前連結会計年度末に比べ61百万円増加しました。」

    前年度末の資産7百万円増、負債140百万円減、純資産147百万円増に対し、当第1四半期末は資産394百万円減、負債455百万円減、純資産61百万円増となった。資産は増加から減少へ転じ、負債の減少幅は拡大し、純資産の増加幅は縮小している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ7百万円増加し、17,014百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ140百万円減少し、8,437百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ147百万円増加し、8,577百万円となりました。」

    年度末に資産・純資産が増加し、負債が減少する財政状態を確認している。
  12. FY2022-Q3資産・純資産が減少から増加へ転換有価証券報告書

    「当社グループにおける当第3四半期連結会計期間末の資産は17,061百万円となり、前連結会計年度末に比べ53百万円増加しました。…当第3四半期連結会計期間末の負債は8,332百万円となり、前連結会計年度末に比べ245百万円減少しました。…当第3四半期連結会計期間末の純資産は8,729百万円となり、前連結会計年度末に比べ298百万円増加しました。」

    前四半期の資産・純資産の減少から、当第3四半期末には資産と純資産が増加へ転じ、負債は減少を継続している。
  13. FY2022-Q2資産・負債の減少幅が縮小し純資産が増加へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産は16,734百万円となり、前連結会計年度末に比べ273百万円減少しました。…当第2四半期連結会計期間末の負債は8,273百万円となり、前連結会計年度末に比べ304百万円減少しました。…当第2四半期連結会計期間末の純資産は8,461百万円となり、前連結会計年度末に比べ31百万円増加しました。」

    資産の減少幅は前四半期の891百万円から273百万円、負債の減少幅は694百万円から304百万円へ縮小した。一方、純資産は前四半期の197百万円減少から31百万円増加へ転じている。
  14. FY2022-Q1資産・負債の減少幅が拡大し純資産の減少幅が縮小有価証券報告書

    「当社グループにおける当第1四半期連結会計期間末の資産は16,116百万円となり、前連結会計年度末に比べ891百万円減少しました。…当第1四半期連結会計期間末の負債は7,883百万円となり、前連結会計年度末に比べ694百万円減少しました。…当第1四半期連結会計期間末の純資産は8,233百万円となり、前連結会計年度末に比べ197百万円減少しました。」

    前年度末の資産503百万円減・負債74百万円減・純資産429百万円減に対し、当第1四半期は資産891百万円減、負債694百万円減、純資産197百万円減となった。資産・負債の減少幅は拡大し、純資産の減少幅は縮小している。
  15. FY2021資産・負債・純資産の減少幅が拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ503百万円減少し、17,007百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ74百万円減少し、8,577百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ429百万円減少し、8,430百万円となりました。」

    資産503百万円減、負債74百万円減、純資産429百万円減となり、前四半期に続く減少基調が年度末でも確認された。
  16. FY2021-Q3資産・負債・純資産の減少幅がいずれも縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産は17,238百万円となり、前連結会計年度末に比べ272百万円減少しました。これは、主に棚卸資産で100百万円増加、有形固定資産で55百万円増加し、投資有価証券で時価下落により486百万円減少したことによるものであります。当第3四半期連結会計期間末の負債は8,618百万円となり、前連結会計年度末に比べ33百万円減少しました。当第3四半期連結会計期間末の純資産は8,621百万円となり、前連結会計年度末に比べ238百万円減少しました。」

    資産の減少額は前四半期の415百万円から272百万円、負債は125百万円から33百万円、純資産は290百万円から238百万円となり、いずれも減少幅が縮小している。
  17. FY2021-Q2資産・負債の減少幅縮小、純資産減少幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産は17,095百万円となり、前連結会計年度末に比べ415百万円減少しました。これは、主に投資有価証券で時価下落により513百万円減少したことによるものであります。当第2四半期連結会計期間末の負債は8,526百万円となり、前連結会計年度末に比べ125百万円減少しました。これは主に固定負債その他で149百万円減少したことによるものであります。当第2四半期連結会計期間末の純資産は8,569百万円となり、前連結会計年度末に比べ290百万円減少しました。」

    資産は415百万円減、負債は125百万円減となり、前四半期の減少幅から縮小した。一方、純資産は290百万円減となり、前四半期の173百万円減から減少幅が拡大している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産は17,062百万円となり、前連結会計年度末に比べ448百万円減少しました。…当第1四半期連結会計期間末の負債は8,376百万円となり、前連結会計年度末に比べ275百万円減少しました。…純資産は8,686百万円となり、前連結会計年度末に比べ173百万円減少しました。」

    資産448百万円減、負債275百万円減、純資産173百万円減となり、前四半期から続く資産・負債・純資産の減少を再確認している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループにおける当第3四半期連結会計期間末の資産は17,287百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,419百万円減少しました。これは、主に受取手形及び売掛金で前連結会計年度末が休日であった影響により511百万円減少、有形固定資産で207百万円減少、投資有価証券で時価下落により576百万円減少したことによるものであります。当第3四半期連結会計期間末の負債は8,449百万円となり、前連結会計年度末に比べ672百万円減少しました。当第3四半期連結会計期間末の純資産は8,838百万円となり、前連結会計年度末に比べ748百万円減少しました。」

    資産は1,419百万円、負債は672百万円、純資産は748百万円それぞれ前連結会計年度末から減少した。前四半期に続き、資産・純資産と負債がともに減少している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループにおける当第2四半期連結会計期間末の資産は17,672百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,034百万円減少しました。これは、主に受取手形及び売掛金で前連結会計年度末が休日であった影響により536百万円減少、有形固定資産で321百万円減少、投資有価証券で時価下落により227百万円減少したことによるものであります。当第2四半期連結会計期間末の負債は8,687百万円となり、前連結会計年度末に比べ433百万円減少しました。当第2四半期連結会計期間末の純資産は8,985百万円となり、前連結会計年度末に比べ601百万円減少しました。」

    資産は1,034百万円、負債は433百万円、純資産は601百万円それぞれ前連結会計年度末から減少した。前四半期から続く資産・純資産の減少と負債の減少を再確認している。
  21. FY2020-Q1資産・純資産の増加から減少へ転換有価証券報告書

    「当社グループにおける当第1四半期連結会計期間末の資産は18,047百万円となり、前連結会計年度末に比べ658百万円減少しました。これは、主に建設仮勘定で141百万円増加した一方、受取手形及び売掛金で504百万円、投資有価証券で時価下落により189百万円減少したことによるものであります。」

    前年度末に資産・純資産が増加していた状態から、当第1四半期末は資産が658百万円、純資産が143百万円減少した。負債は516百万円減少している。
  22. FY2019-Q3資産・純資産が減少し負債も減少有価証券報告書

    「当社グループにおける当第2四半期連結会計期間末の資産は17,854百万円となり、前連結会計年度末に比べ776百万円減少しました。これは、主に受取手形および売掛金で前連結会計年度末が休日であった影響で285百万円減少、投資有価証券で時価下落により482百万円減少したことによるものであります。当第2四半期連結会計期間末の負債は8,782百万円となり、前連結会計年度末に比べ603百万円減少しました。当第2四半期連結会計期間末の純資産は9,072百万円となり、前連結会計年度末に比べ173百万円減少しました。」

    資産は776百万円、負債は603百万円、純資産は173百万円それぞれ前連結会計年度末から減少した。前年度の資産・純資産増加、負債減少という状態から、資産・純資産も減少する変化が示されている。
  23. FY2019資産・純資産の減少から増加へ転換有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ76百万円増加し、18,706百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ265百万円減少し、9,120百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ341百万円増加し、9,586百万円となりました。」

    直近四半期に示された資産・純資産の減少から、年度末には資産と純資産が増加し、負債は減少する状態へ変化した。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ142百万円増加し、18,630百万円となりました。当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ227百万円減少し、9,385百万円となりました。当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ369百万円増加し、9,245百万円となりました。」

    資産・負債・純資産の増減を通じた財政状態の変化を年度実績として更新している。
  25. FY2018-Q4初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間末の資産は、受取手形及び売掛金が262百万円増加したことや現金及び預金が169百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ46百万円増加し18,533百万円となりました。当第3四半期連結累計期間末の負債は、長短借入金が152百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ154百万円減少し9,457百万円となりました。当第3四半期連結累計期間末の純資産は、利益剰余金が増加したこと等から、前連結会計年度末に比べ200百万円増加し9,076百万円となりました。」

    当第3四半期連結累計期間末に、資産は46百万円増加、負債は154百万円減少、純資産は200百万円増加したと開示している。
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