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古林紙工(3944)・施策実績引用

決算期変更による海外子会社との決算期統一と適時開示

FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載はFY2020-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2019初出FY2019-Q3 – FY2020-Q32019: 220192020: 12020
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直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3実績引用有価証券報告書

    「当社は前連結会計年度より決算日を3月31日から12月31日に変更いたしました。これに伴い、経過期間となる前第3四半期は四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    決算期変更と海外連結子会社との決算期統一が完了した後の会計期間として、前第3四半期の比較情報がないことを再掲している。
  2. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「当連結会計年度より従来3月決算であった当社および国内連結子会社は決算日を3月31日から12月31日に変更し、同時に連結決算日を3月31日から12月31日に変更しております。この変更は、当社グループのグローバルな事業運営の更なる推進を見据え、海外連結子会社と決算期を統一することにより適時・適切な経営情報の開示を図るためであります。」

    国内会社と連結決算日の変更を実施し、海外連結子会社との決算期統一を通じてグローバルな事業運営の推進と適時・適切な経営情報の開示を図る施策を初めて独立テーマとして抽出した。2019年12月期への移行に伴い、当四半期は国内会社6か月、海外連結子会社9か月の変則的な連結期間となっている。
  3. FY2019達成有価証券報告書

    「当連結会計年度より、従来3月決算であった当社および国内連結子会社は、決算日を3月31日から12月31日に変更し、同時に連結決算日を3月31日から12月31日に変更しております。この変更は、当社グループのグローバルな事業運営の更なる推進を見据え、海外連結子会社と決算期を統一することにより適時・適切な経営情報の開示を図るためであります。」

    決算期変更と海外連結子会社との決算期統一が2019年12月期から実施され、グローバル事業運営と適時・適切な情報開示を目的とする施策が完了した。
一緒に動いた変遷

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報道
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