古林紙工(3944)・方針再掲
ESG重視による企業価値向上と持続的成長
FY2019に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。
7記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティを中核とするESG経営の強化93社が書いているテーマ・逆風0社・追い風94社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13再掲決算
「ESGを経営の根幹に据え、故紙削減や森林認証紙の活用などを通じて環境負荷低減と循環型社会の実現に努めております。」
ESGを経営の根幹に据える方針と、故紙削減・森林認証紙活用による環境負荷低減を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループでは、ESGを経営の根幹に据え、事業を通じて社会的課題の解決を図るよう努めております。」
ESGを経営の根幹に据え、社会的課題の解決、企業価値向上、持続的成長を目指す方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループでは、ESGを経営の根幹に据え、事業を通じて社会的課題の解決を図るよう努めております。単に利益を求めるのみではなく、「包装を通じて社会に奉仕する」ことを愚直に追い求め、ESGを重視した経営を実践することで、更なる企業価値の向上と持続的成長を目指しております。」
ESGを経営の根幹に据え、社会的課題の解決、企業価値向上、持続的成長を目指す方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「ESGを経営の根幹に据え、事業を通じて社会的課題の解決を図るよう努めております。単に利益を求めるのみではなく、「包装を通じて社会に奉仕する」ことを愚直に追い求め、ESGを重視した経営を実践することで、更なる企業価値の向上と持続的成長を目指しております。」
ESGを経営の根幹に据え、社会的課題の解決、企業価値向上、持続的成長を目指す方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「ESGを経営の根幹に据え、事業を通じて社会的課題の解決を図るよう努めております。単に利益を求めるのみではなく、「包装を通じて社会に奉仕する」ことを愚直に追い求め、ESGを重視した経営を実践することで、更なる企業価値の向上と持続的成長を目指しております。」
ESGを経営の根幹に据え、社会的課題の解決、企業価値向上および持続的成長を目指す方針を継続している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「ESGを経営の根幹に据え、事業を通じて社会的課題の解決を図るとともに持続可能な開発目標(SDGs)に貢献し、イノベーションを続けることにより変化し続け、当社グループの持続的成長と中長期的な企業価値向上を目指して」
従来のESG重視に加え、ESGを経営の根幹に据え、社会的課題の解決とSDGsへの貢献を明示して方針の範囲を広げている。 - FY2019初出有価証券報告書
「ESGを重視した経営を実践することで、さらなる企業価値の向上と持続的成長を目指す事業会社として今後も邁進してまいります。」
ESGを重視した経営を、企業価値向上と持続的成長のための独立した経営姿勢として初めて明示している。