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古林紙工(3944)・事実再掲

日本・中国の二地域生産販売体制

FY2016に初出。31回の記載のうち30回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。① 日本 当社および国内連結子会社においては、売上高は8,026百万円(前年同期比7.4%増)となりました。② 中国 当社グループにおいては、セグメント間の売上高を含め売上高は1,561百万円(前年同期比3.4%減)となりました。」

    日本と中国の二つの報告セグメントによる生産・販売体制を継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「日本および中国(台湾を含む)の生産・販売体制を基礎とした包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがいまして、日本および中国の2つを報告セグメントとしております。」

    日本と中国(台湾を含む)の二地域による生産・販売体制と報告セグメント区分を継続している。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。① 日本 当社および国内連結子会社においては、売上高は7,248百万円(前年同期比2.9%減)となりました。② 中国 当社グループにおいては、セグメント間の売上高を含め売上高は2,198百万円(前年同期比0.9%減)となりました。」

    日本と中国の二つの報告セグメントによる生産・販売体制を継続している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。① 日本 当社および国内連結子会社においては、売上高は3,367百万円(前年同四半期比5.0%減)となりました。② 中国 当社グループにおいては、セグメント間の売上高を含め売上高は929百万円(前年同四半期比11.6%減)となりました。」

    日本と中国の二つの報告セグメントによる生産・販売体制を継続している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「日本および中国(台湾を含む)の生産・販売体制を基礎とした包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがいまして、日本および中国の2つを報告セグメントとしております。」

    日本と中国(台湾を含む)の二地域による生産・販売体制と報告セグメント区分を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。① 日本 当社および国内連結子会社においては、売上高は11,238百万円(前年同四半期比8.5%増)となりました。② 中国 当社グループにおいては、セグメント間の売上高を含め売上高は3,345百万円(前年同四半期比12.0%増)となりました。」

    日本と中国の二つの報告セグメントによる生産・販売体制を継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「① 日本 当社および国内連結子会社においては、売上高は7,464百万円(前年同四半期比13.8%増)となりました。② 中国 当社グループにおいては、セグメント間の売上高を含め売上高は2,217百万円(前年同四半期比23.3%増)となりました。」

    日本と中国の二つの報告セグメントによる生産・販売体制を継続している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「日本および中国(台湾を含む)の生産・販売体制を基礎とした包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがいまして、日本および中国の2つを報告セグメントとしております。」

    日本と中国(台湾を含む)の二地域による生産・販売体制と報告セグメント区分を継続している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「① 日本 当社および国内連結子会社においては、売上高は10,361百万円(前年同四半期比6.7%増)となりました。受注状況は引続き改善し、また新しい受注を獲得したことが影響しております。② 中国 当社グループにおいては、セグメント間の売上高を含め売上高は2,986百万円(前年同四半期比1.7%減)となりました。」

    日本と中国の二つの報告セグメントによる生産・販売体制を継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。① 日本 当社および国内連結子会社においては、売上高は6,562百万円(前年同四半期比3.4%増)となりました。② 中国 当社グループにおいては、セグメント間の売上高を含め売上高は1,798百万円(前年同四半期比7.1%減)となりました。」

    日本と中国の二つの報告セグメントによる生産・販売体制を継続している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。① 日本 当社および国内連結子会社においては、売上高は3,293百万円(前年同四半期比6.8%増)となりました。② 中国 当社グループにおいては、セグメント間の売上高を含め売上高は992百万円(前年同四半期比8.4%増)となりました。」

    日本と中国の二つの報告セグメントによる生産・販売体制を継続している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「日本および中国(台湾を含む)の生産・販売体制を基礎とした包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがいまして、日本および中国の2つを報告セグメントとしております。」

    日本と中国(台湾を含む)の二地域による生産・販売体制と報告セグメント区分を継続している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。」

    日本と中国の二つの報告セグメントによる生産・販売体制を継続している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。」

    日本と中国の二つの報告セグメントによる生産・販売体制を継続している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。」

    日本と中国の二つの報告セグメントによる生産・販売体制を継続している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。」

    日本と中国の二つの報告セグメントによる生産・販売体制を継続している。第3四半期累計期間の売上高は日本10,139百万円、中国3,439百万円である。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。」

    日本と中国の二つの報告セグメントによる生産・販売体制を継続している。日本の売上高は6,755百万円、中国は2,111百万円と開示されている。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。」

    セグメント情報において日本と中国の二つの報告セグメントによる生産・販売体制を継続している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「日本および中国(台湾を含む)の生産・販売体制を基礎とした包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがいまして、日本および中国の2つを報告セグメントとしております。」

    日本と中国(台湾を含む)の二地域による生産・販売体制と報告セグメント区分を継続している。
  20. FY2018-Q4再掲有価証券報告書

    「① 日本 当社および国内連結子会社においては、前年同期ほど売上高が伸びないなか固定費の減少により、売上高は9,903百万円(対前年同期比1.9%減)となり、セグメント利益は590百万円(対前年同期比14.2%増)となりました。② 中国 当社グループにおいては、売上は堅調に推移しましたが、原材料価格の高騰と人件費をはじめとした固定費が増加した結果、セグメント間の売上高を含め売上高は3,510百万円(対前年同期比2.6%増)となり、セグメント利益は112百万円(対前年同期比26.1%減)となりました。」

    日本と中国の二つの報告セグメントによる生産・販売体制を継続している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。① 日本 当社および国内連結子会社においては、前年同期ほど売上高が伸びなかった結果、売上高は6,410百万円(対前年同期比3.2%減)となり、セグメント利益は312百万円(対前年同期比14.2%増)となりました。② 中国 当社グループにおいては、原材料価格の上昇および人件費の増加に対して販売価格の見直しを図った結果、セグメント間の売上高を含め売上高は2,283百万円(対前年同期比5.6%増)となり、セグメント利益は59百万円(対前年同期比30.6%減)となりました。」

    日本と中国の二つの報告セグメントによる生産・販売体制を継続している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。① 日本 当社および国内連結子会社においては、前年同期ほど売上高が伸びなかった結果、売上高は3,195百万円(対前年同期比6.2%減)となり、セグメント利益は162百万円(対前年同期比20.7%減)となりました。② 中国 当社グループにおいては、原材料価格の上昇および人件費の増加に対して販売価格の見直しを図った結果、セグメント間の売上高を含め売上高は1,142百万円(対前年同期比10.9%増)となり、セグメント利益は37百万円(対前年同期比7.3%減)となりました。」

    日本と中国の二つの報告セグメントによる生産・販売体制を継続している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「日本および中国(台湾を含む)の生産・販売体制を基礎とした包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがいまして、日本および中国の2つを報告セグメントとしております。」

    日本と中国(台湾を含む)の二地域による生産・販売体制を継続している。
  24. FY2017-Q4再掲有価証券報告書

    「セグメントの業績は次のとおりであります。」

    日本と中国の二つの報告セグメントによる生産・販売体制を継続している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメントの業績は次のとおりであります。① 日本 当社および国内連結子会社においては、企業収益が改善し雇用環境が堅調に推移するも、個人消費は可処分所得の伸び悩みや消費性向の低下が持続している中、お客様の環境に則した事業活動を推進するとともに、品質の向上、設備資源の最大活用も含めた生産の効率化とコスト削減も継続的に進めてまいりました。② 中国 当社グループにおいては、受注競争が激化し原材料価格が上昇する中、固定費の低減に努めてまいりました。」

    日本と中国の二つの報告セグメントによる生産・販売体制を継続している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「セグメントの業績は次のとおりであります。① 日本 当社および国内連結子会社においては、……② 中国 当社グループにおいては、……」

    日本と中国の二つの報告セグメントによる生産・販売体制を継続している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「日本および中国(台湾を含む)の生産・販売体制を基礎とした包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがいまして、日本および中国の2つを報告セグメントとしております。」

    日本と中国(台湾を含む)の二つの報告セグメントによる生産・販売体制を継続している。
  28. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「① 日本 当社および国内連結子会社においては、お客様の環境に則した事業活動を推進するとともに、生産の効率化とコスト削減も継続的に進めてまいりました。 ② 中国 当社グループにおいては、中国経済の減速基調が継続する中、受注競争に打ち勝つため、品質の向上とコストの低減に努めてまいりました。」

    日本と中国の二つの報告セグメントによる事業運営を継続している。
  29. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメントの業績は次のとおりであります。① 日本 当社および国内連結子会社においては、……② 中国 当社グループにおいては、……」

    日本と中国の二つの報告セグメントによる事業運営を継続している。
  30. FY2016-Q2再掲有価証券報告書

    「セグメントの業績は次のとおりであります。① 日本 当社および国内連結子会社においては、……② 中国 当社グループにおいては、……」

    日本と中国の二報告セグメントによる事業運営を継続している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「日本および中国の生産・販売体制を基礎とした包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがいまして、日本および中国の2つを報告セグメントとしております。」

    台湾を含む中国地域と日本の二つの報告セグメントで事業を運営している。
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