減収下での営業利益・経常利益・親会社株主利益の増加
FY2016-Q4に初出。34回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。104社中23社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに47社。
- FY2026-H1増収増益から増収減益へ転換有価証券報告書
「当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は9,192百万円(前年同期比6.5%増)となりました。…営業利益は299百万円(前年同期比1.0%増)、経常利益は305百万円(前年同期比7.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は200百万円(前年同期比11.2%減)となりました。」
前年同期の減収増益から、当中間連結会計期間は増収となった一方、営業利益は微増、経常利益と親会社株主利益は減少する増収減益の構造へ変化している。 - 2026-05-13その他決算
「売上高は4,232百万円(前年同四半期比1.2%減)となりました。」
売上高は前年同期比で減少し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を下回っている。 - FY2025減収増益幅が拡大有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は17,865百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益は433百万円(前年同期比128.7%増)、経常利益は471百万円(前年同期比22.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は315百万円(前年同期比27.0%増)となりました。」
売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主利益はいずれも増加し、前年度の増収減益から減収増益へ変化した。 - FY2025-H1減収減益から減収増益へ転換有価証券報告書
「当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は8,629百万円(前年同期比2.5%減)となりました。日本では、前期中の設備投資に伴う生産体制の刷新により受注の増加に対応したことで売上高の増加に寄与できたことや、サービスや製造コストの上昇に伴う価格見直し交渉を進めたこと等が影響しております。中国では、米中関税引上げ問題の影響も含め既存取引先の受注量が全体で減少傾向にある中、中国国内向け等への新規受注活動を進めるも賄い切れていないことが影響しております。損益面では日本での受注の増加に加え前年同中間期に計上した投資設備に係る一時費用負担がなくなったこともあり、営業利益は296百万円(前年同期比922.7%増)、経常利益は328百万円(前年同期比97.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は225百万円(前年同期比96.6%増)となりました。」
売上高は前年同期比2.5%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも増加した。前年同期の減収減益から、減収増益の業績構造へ転換している。 - FY2024増収増益から増収減益へ転換有価証券報告書
「売上高は18,102百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益は189百万円(前年同期比67.9%減)、経常利益は386百万円(前年同期比44.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は248百万円(前年同期比43.5%減)となりました。」
前年度の増収増益から、当年度は売上高が増加する一方、営業利益、経常利益、親会社株主利益がいずれも減少する増収減益へ変化した。 - FY2024-H1増収増益から減収減益へ転換有価証券報告書
「当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は8,853百万円(前年同期比1.6%減)となりました。損益面では、上記の売上高の減少に加え、投資した設備の本格稼働に係る費用負担もあり、営業利益は29百万円(前年同期比93.3%減)となりました。経常利益は営業外収益として政策保有株式等の投資有価証券売却益104百万円を計上したこと等により166百万円(前年同期比62.9%減)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は115百万円(前年同期比59.4%減)となりました。」
前年同期の増収増益から、当中間連結会計期間は減収減益へ転じた。営業利益は29百万円、経常利益は166百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は115百万円となり、いずれも前年同期を下回った。 - FY2024-Q1増収増益から減収損失へ転換有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は4,040百万円(前年同四半期比4.1%減)となりました。損益面では、上記売上の減少に加え、投資した設備の本格稼働に係る費用負担もあり、営業損失は91百万円(前年同四半期は営業利益166百万円)、経常損失は29百万円(前年同四半期は経常利益168百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は44百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益107百万円)となりました。」
前年度の増収増益から、当四半期は売上高が4.1%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主利益がいずれも損失へ転じた。設備本格稼働に係る費用負担も損益要因として記載されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「売上高は17,911百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益は590百万円(前年同期比26.0%増)、経常利益は697百万円(前年同期比42.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は439百万円(前年同期比32.8%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がいずれも前年同期を上回る増収増益の構造を通期で確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「損益面では、原材料の値上げを販売価格への転嫁で補填したことに加え、より効率良く生産するための体制に見直したこと等により、営業利益は602百万円(前年同四半期比97.3%増)、経常利益は615百万円(前年同四半期比87.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は394百万円(前年同四半期比96.4%増)となりました。」
売上高13,569百万円、営業利益602百万円、経常利益615百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益394百万円となり、増収増益の構造を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は8,999百万円(前年同四半期比14.2%増)となりました。…営業利益は432百万円(前年同四半期比517.3%増)、経常利益は448百万円(前年同四半期比451.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は282百万円(前年同四半期比536.1%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回る増収増益の構造を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「売上高は4,212百万円(前年同四半期比6.2%増)となりました。…営業利益は166百万円(前年同四半期比67.6%増)、経常利益は168百万円(前年同四半期比81.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は107百万円(前年同四半期比66.2%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回る増収増益の構造を再確認している。 - FY2022減収減益から増収増益へ転換有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は17,059百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益は468百万円(前年同期比176.1%増)、経常利益は490百万円(前年同期比164.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は331百万円(前年同期比143.2%増)となりました。」
前年度の減収・営業利益等の大幅減少から、当年度は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がいずれも増加する増収増益へ転換した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「利益面では、日本では売上高の増加に加え原材料価格高騰の影響があったものの固定費が減少したこと、中国では上海市ロックダウンによる影響があったものの原価低減活動を進めた結果、営業利益は305百万円(前年同四半期比406.5%増)、経常利益は328百万円(前年同四半期比404.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は201百万円(前年同四半期比382.5%増)となりました。」
売上高が前年同四半期比5.5%増となる中、営業利益、経常利益、親会社株主利益も増加する増収増益の構造を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は7,880百万円(前年同四半期比2.2%増)となりました。利益面では、営業利益は70百万円(前年同四半期は営業利益4百万円)、経常利益は81百万円(前年同四半期は経常利益4百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は44百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益4百万円)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回る増収増益を再確認している。 - FY2022-Q1営業・経常・親会社株主利益が損失から黒字へ転換有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は3,966百万円(前年同四半期比6.9%増)となりました。…営業利益は99百万円(前年同四半期は営業損失37百万円)、経常利益は92百万円(前年同四半期は経常損失51百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は64百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失36百万円)となりました。」
売上高が前年同四半期比6.9%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主利益はいずれも前年同四半期の損失から黒字へ転じた。 - FY2021営業・経常利益の大幅減少と親会社株主利益の増加有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は16,147百万円(前年同期比3.9%減)、営業利益は170百万円(前年同期比70.1%減)、経常利益は185百万円(前年同期比69.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は136百万円となりました。」
売上高、営業利益、経常利益が減少する一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前年の11百万円から136百万円へ増加した。減収下での利益構造が、営業・経常利益の大幅減少を伴う形に変化している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は11,929百万円(前年同四半期比5.3%減)となりました。日本では、総じて新型コロナウイルス感染症拡大の影響が前年第2四半期連結会計期間以降現在においても及んでおります。中国では、古林紙工(上海)有限公司を前連結会計年度末に連結除外したことが影響しております。利益面では、日本での売上高減少および中国での上海古林国際印務有限公司の移転に関わる費用の増加等により営業利益は60百万円(前年同四半期比87.1%減)、経常利益は65百万円(前年同四半期比86.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は42百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失77百万円)となりました。」
減収減益基調は継続し、営業利益・経常利益は前年同四半期比で大幅に減少した。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期の損失77百万円から42百万円の利益となり、黒字を維持している。 - FY2021-Q2減収減益から営業・経常・親会社株主利益の黒字化へ転換有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は7,708百万円(前年同四半期比6.2%減)となりました。日本では、前年同四半期からは新型コロナウイルス感染症拡大が影響しております。中国では古林紙工(上海)有限公司を前連結会計年度末に連結除外したことが影響しております。利益面では、日本での売上高減少および中国での原材料価格の高騰と上海古林国際印務有限公司の移転に関わる費用の増加により、営業利益は4百万円(前年同四半期比99.0%減)、経常利益は4百万円(前年同四半期比99.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失164百万円)となりました。」
前四半期まで営業損失・経常損失・親会社株主損失となっていた状態から、当四半期は各利益が4百万円の黒字に転じた。ただし、営業利益と経常利益は前年同四半期比99.0%減であり、減収減益基調は継続している。 - FY2021-Q1減収減益から営業・経常・親会社株主損失へ転換有価証券報告書
「売上高は3,709百万円(前年同四半期比8.1%減)となりました。…営業損失は37百万円(前年同四半期は営業利益157百万円)、経常損失は51百万円(前年同四半期は経常利益163百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は36百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益103百万円)となりました。」
売上高が前年同四半期比8.1%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主利益がいずれも損失へ転じた。前四半期までの減収減益・親会社株主損失の状態から、営業損失と経常損失も発生する形へ悪化している。 - FY2020-Q3減収減益と親会社株主利益赤字の継続、営業利益・経常利益の減少幅拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は12,596百万円(調整後前年同期比704百万円減、5.3%減)となりました。新型コロナウイルス感染症により、受注内容で増減はあるものの全体として売上高は減少しております。利益面では、売上高減が利益に影響し営業利益は466百万円(調整後前年同期比212百万円減、31.3%減)、経常利益は492百万円(調整後前年同期比193百万円減、28.2%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は連結子会社である古林紙工(上海)有限公司の乳製品市場へのカートン製造販売事業の停止に伴う特別損失586百万円を計上したことにより77百万円となりました。」
前四半期に続き、売上高・営業利益・経常利益が前年同期を下回り、親会社株主利益は赤字となっている。調整後前年同期比で営業利益の減少率は16.8%減から31.3%減、経常利益は7.1%減から28.2%減へ拡大した。 - FY2020-Q2減収増益から減収減益へ転換し親会社株主利益は赤字化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は8,215百万円(調整後前年同期比506百万円減、5.8%減)となりました。新型コロナウイルス感染症の影響で受注状況に多少ばらつきはあるものの売上高全体としては減少しております。利益面では、売上高減が利益に影響し営業利益は348百万円(調整後前年同期比70百万円減、16.8%減)、経常利益は388百万円(調整後前年同期比30百万円減、7.1%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は連結子会社である古林紙工(上海)有限公司の乳製品市場へのカートン製造販売を停止する方針の決定に伴う特別損失598百万円を計上したことにより164百万円となりました。」
前四半期の減収増益から、当第2四半期は売上高・営業利益・経常利益がいずれも減少する減収減益へ転じた。乳製品市場向け事業の停止方針に伴う特別損失598百万円により、親会社株主に帰属する四半期純損失164百万円となった。 - FY2020-Q1増収増益から減収増益へ転換有価証券報告書
「売上高は4,037百万円(調整後前年同期比176百万円減、4.2%減)となりました。利益面では、営業利益は157百万円(調整後前年同期比31百万円増、24.7%増)、経常利益は163百万円(調整後前年同期比35百万円増、27.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は103百万円(調整後前年同期比25百万円増、32.2%増)となりました。」
前年度の増収増益から、当第1四半期は売上高が4.2%減少する一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益がそれぞれ24.7%、27.8%、32.2%増加する減収増益へ変化した。 - FY2019-Q3減収増益から増収増益へ転換有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は9,993百万円(調整後前年同期比769百万円増、8.3%増)となりました。各社の売上が総じて増加しておりますが、日本の売上高の増加が顕著になっております。利益面では、日本の売上高増が利益に寄与し営業利益は590百万円(調整後前年同期比251百万円増、73.8%増)となりました。それに伴い経常利益は598百万円(調整後前年同期比253百万円増、73.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は418百万円(調整後前年同期比184百万円増、78.8%増)となりました。」
調整後前年同期との比較では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がいずれも増加し、前年度の減収増益から増収増益へ業績構造が変化している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「売上高は14,653百万円(調整後前年同期比1,163百万円増、8.6%増)、営業利益は741百万円(調整後前年同期比134百万円増、22.0%増)、経常利益は758百万円(調整後前年同期比137百万円増、22.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は525百万円(調整後前年同期比110百万円増、26.6%増)となりました。」
変則的な9か月決算について調整後前年同期と比較し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益がいずれも増加する増収増益を通期で確認している。 - FY2019増収増益から減収増益へ転換有価証券報告書
「売上高は16,798百万円(対前期比0.2%減)、営業利益は695百万円(対前期比10.3%増)、経常利益は705百万円(対前期比10.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は459百万円(対前期比12.2%増)となりました。」
前年度の増収増益から、売上高は微減となった一方、営業利益、経常利益および親会社株主利益は増加する減収増益へ変化した。 - FY2018-Q4再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期ほど伸びず12,717百万円(対前年同期比1.2%減)となり、営業利益は578百万円(対前年同期比6.6%増)、経常利益は590百万円(対前年同期比7.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は400百万円(対前年同期比8.8%増)となりました。」
売上高が前年同期比で減少する一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が増加する減収増益の構造を再確認している。 - FY2018-Q3減収減益から減収増益へ転換有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期ほど伸びず8,244百万円(対前年同期比1.5%減)となり、営業利益は286百万円(対前年同期比4.1%増)、経常利益は291百万円(対前年同期比4.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は196百万円(対前年同期比3.3%増)となりました。」
前回の減収減益から、売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加する減収増益へ転じた。 - FY2018-Q2増収増益から減収減益へ転換有価証券報告書
「売上高は前年同期ほど伸びず4,115百万円(対前年同期比2.8%減)となり、営業利益は156百万円(対前年同期比23.0%減)、経常利益は169百万円(対前年同期比20.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は115百万円(対前年同期比19.2%減)となりました。」
前年同期の増収増益から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少する減収減益へ転じた。 - FY2018再掲有価証券報告書
「売上高は16,839百万円(対前期比3.3%増)、営業利益は630百万円(対前期比11.2%増)、経常利益は639百万円(対前期比17.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は409百万円(対前期比16.6%増)となりました。」
当年度は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加する増収増益となった。 - FY2017-Q4再掲有価証券報告書
「その結果、売上高は12,874百万円(対前年同期比6.3%増)、営業利益は542百万円(対前年同期比17.5%増)、経常利益は549百万円(対前年同期比19.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は368百万円(対前年同期比17.8%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回る増収増益を再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「その結果、売上高は 8,368百万円(対前年同期比5.8%増)、営業利益は 275百万円(対前年同期比30.5%増)、経常利益は 278百万円(対前年同期比32.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 189百万円(対前年同期比33.1%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回る増収増益を再確認している。 - FY2017-Q2減収増益から増収増益へ転換有価証券報告書
「その結果、売上高は 4,233百万円(対前年同期比3.4%増)、営業利益は 202百万円(対前年同期比72.2%増)、経常利益は 212百万円(対前年同期比76.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 143百万円(対前年同期比80.2%増)となりました。」
従来の減収下での利益増加とは異なり、当第1四半期は売上高も3.4%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主利益も増加する増収増益となった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「売上高は16,309百万円(対前期比1.4%減)、営業利益は567百万円(対前期比12.9%増)、経常利益は543百万円(対前期比23.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は351百万円(対前期比22.7%増)となりました。」
連結売上高が減少する一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が増加する構造を再確認している。 - FY2016-Q4初出有価証券報告書
「その結果、売上高は12,108百万円(対前年同期比4.5%減)、営業利益は461百万円(対前年同期比9.1%増)、経常利益は460百万円(対前年同期比20.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は312百万円(対前年同期比18.2%増)となりました。」
連結売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加したという業績構造を示している。