内部留保の研究開発・新規事業・経営体質改善への活用
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに132社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、経営基盤の安定と充実に努めるとともに、新製品、新技術の研究開発および新規事業分野等に、あるいは経営体質の改善のための投資に活用する所存であります。」
内部留保を研究開発、新規事業、経営基盤の安定・改善への投資に活用する方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、経営基盤の安定と充実に努めるとともに、新製品、新技術の研究開発および新規事業分野等に、あるいは経営体質の改善のための投資に活用する所存であります。」
内部留保を研究開発、新規事業、経営基盤の安定・改善への投資に活用する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、経営基盤の安定と充実に努めるとともに、新製品、新技術の研究開発および新規事業分野等に、あるいは経営体質の改善のための投資に活用する所存であります。」
内部留保を研究開発、新規事業、経営基盤の安定・改善への投資に活用する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部留保金につきましては、経営基盤の安定と充実に努めるとともに、新製品、新技術の研究開発および新規事業分野等に、あるいは経営体質の改善のための投資に活用する所存であります。」
内部留保を研究開発、新規事業、経営基盤の安定・改善への投資に活用する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部留保金につきましては、経営基盤の安定と充実に努めるとともに、新製品、新技術の研究開発および新規事業分野等に、あるいは経営体質の改善のための投資に活用する所存であります。」
内部留保を研究開発、新規事業、経営基盤の安定・改善への投資に活用する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部留保金につきましては、経営基盤の安定と充実に努めるとともに、新製品、新技術の研究開発および新規事業分野等に、あるいは経営体質の改善のための投資に活用する所存であります。」
内部留保を研究開発、新規事業、経営基盤の安定・改善への投資に活用する方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部留保金につきましては、経営基盤の安定と充実に努めるとともに、新製品、新技術の研究開発および新規事業分野等に、あるいは経営体質の改善のための投資に活用する所存であります。」
内部留保を研究開発、新規事業、経営基盤の安定・改善への投資に活用する方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保金につきましては、経営基盤の安定と充実に努めるとともに、新製品、新技術の研究開発および新規事業分野等に、あるいは経営体質の改善のための投資に活用する所存であります。」
株主還元と並行して、研究開発、新規事業および経営基盤への投資に内部留保を充てる方針。