Komori
レンゴー(3941)・方針再掲

環境保全活動と環境負荷の小さい製品の推進

FY2016に初出。21回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

21記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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環境保全と環境配慮製品の推進67社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。35社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「また、環境負荷の小さい製品の研究・開発および設計に努め、環境配慮製品を提案・推進してまいります。」

    環境保全活動と環境負荷の小さい製品の研究開発・提案を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「また、環境負荷の小さい製品の研究・開発および設計に努め、環境配慮製品を提案・推進してまいります。」

    環境保全活動と環境負荷の小さい製品の研究開発・提案を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「ESG経営における環境への取組みは、“Less is more.”をキーワードに掲げるレンゴーグループとして最も優先すべき課題であり、2030年度における温室効果ガス排出量削減目標「2013年度比46%削減」に向け、重要課題(「脱炭素社会の形成」「循環型社会の形成」「水リスクの管理」)についての取組みを一段と前進させた。」

    環境への取組みを最優先課題とし、脱炭素、循環型社会、水リスクへの対応を進める基本姿勢を再確認している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「ESG経営における環境への取組みは、“Less is more.”をキーワードに掲げる当社グループとして最も優先すべき課題であり」

    環境への取組みを最優先課題とし、Less is moreを軸に環境負荷低減を進める基本姿勢を継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「ESG経営における環境への取組みは、“Less is more.”をキーワードに掲げる当社グループとして最も優先すべき課題であり」

    環境への取組みを最優先課題とし、環境負荷低減に取り組む基本姿勢を継続している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「“Less is more.”をキーワードとする、より少ない資源で大きな価値を生むパッケージの開発では、流通現場の業務効率化に貢献する「レンゴー スマート・ディスプレイ・パッケージング(RSDP)」のラインアップを充実させ、ニーズにきめ細かく対応するとともに」

    省資源・高付加価値包装の開発を通じた環境負荷低減の方針を継続している。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「“Less is more.”をパッケージづくりのコンセプトとして掲げ、製品と生産プロセスの両面でより少ない資源・エネルギー化を徹底し環境負荷の低減を図るとともに、より高品質で付加価値が高く、社会のさまざまな課題の解決に資するパッケージの開発を推進している。」

    環境負荷低減と環境配慮型・高付加価値製品の開発方針を引き続き記載している。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「“Less is more.”をパッケージづくりのコンセプトとして掲げ、製品と生産プロセスの両面でより少ない資源・エネルギー化を徹底し環境負荷の低減を図るとともに、より高品質で付加価値が高く、社会のさまざまな課題の解決に資するパッケージの開発を推進している。」

    資源・エネルギー削減、環境負荷低減、高品質・高付加価値製品の開発方針を継続している。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「“Less is more.”をパッケージづくりのコンセプトとして掲げ、製品と生産プロセスの両面でより少ない資源・エネルギー化を徹底し環境負荷の低減を図るとともに、より高品質で付加価値が高く、社会のさまざまな課題の解決に資するパッケージの開発を推進している。」

    環境負荷低減と環境配慮型・高付加価値製品の開発方針を引き続き記載している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「“Less is more.”をパッケージづくりのコンセプトとして掲げ、製品と生産プロセスの両面でより少ない資源・エネルギー化を徹底し環境負荷の低減を図るとともに、より高品質で付加価値が高く、社会のさまざまな課題の解決に資するパッケージの開発を推進している。」

    環境負荷低減と環境配慮型・高付加価値製品の開発方針を継続している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「“Less is more.”をパッケージづくりのコンセプトとして掲げ、製品と生産プロセスの両面でより少ない資源・エネルギー化を徹底し環境負荷の低減を図るとともに、より高品質で付加価値が高く、社会のさまざまな課題の解決に資するパッケージの開発を推進している。」

    資源・エネルギー削減、環境負荷低減、高品質・高付加価値包装の開発方針を継続している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「“Less is more.”をパッケージづくりのコンセプトとして掲げ、製品と生産プロセスの両面でより少ない資源・エネルギー化を徹底し環境負荷の低減を図るとともに、より高品質で付加価値が高く、社会のさまざまな課題の解決に資するパッケージの開発を推進している。」

    環境負荷低減と環境配慮型・高付加価値製品の開発方針を引き続き記載している。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、地球環境の保全に配慮した経営を実践することが、企業の持続的発展には不可欠であるという認識に立ち、全力をあげて環境保全活動に継続的に取り組んでいく。また、環境負荷の小さい製品の研究・開発および設計に努め、環境配慮製品を提案・推進していく。」

    環境保全活動と環境配慮製品の研究開発・提案を、持続的発展に必要な方針として継続している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「“Less is more.”をパッケージづくりのコンセプトとして掲げ、製品と生産プロセスの両面でより少ない資源・エネルギー化を徹底し環境負荷の低減を図るとともに、より高品質で付加価値が高く、社会のさまざまな課題の解決に資するパッケージの開発を推進している。」

    環境負荷低減と環境配慮型・高付加価値製品の開発方針を引き続き記載している。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「“Less is more.”をパッケージづくりのコンセプトとして掲げ、製品と生産プロセスの両面でより少ない資源・エネルギー化を徹底し環境負荷の低減を図るとともに、より高品質で付加価値が高く、社会のさまざまな課題の解決に資するパッケージの開発を推進している。」

    資源・エネルギー削減、環境負荷低減、高品質・高付加価値包装の開発方針を継続している。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「“Less is more.”をパッケージづくりのコンセプトとして掲げ、製品と生産プロセスの両面でより少ない資源・エネルギー化を徹底し環境負荷の低減を図るとともに、より高品質で付加価値が高く、社会のさまざまな課題の解決に資するパッケージの開発を推進している。」

    環境負荷低減と環境配慮型・高付加価値製品の開発方針を引き続き記載している。
  17. FY2017前進有価証券報告書

    「先進的な設備の導入や革新的なパッケージづくりを通じた、ハード・ソフト両面からのCO2排出量削減をはじめとする環境保全への取組みが評価され、平成29年4月、地球環境大賞環境大臣賞を受賞した。」

    設備導入・革新的な包装づくりによるCO2排出量削減などの環境保全活動について、地球環境大賞環境大臣賞の受賞が記載されている。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「"Less is more."をパッケージづくりのコンセプトとして掲げ、製品と生産プロセスの両面でより少ない資源・エネルギー化を徹底し環境負荷の低減を図るとともに、より高品質で付加価値が高く、社会のさまざまな課題の解決に資するパッケージの開発を推進している。」

    環境負荷低減と環境配慮型・高付加価値製品の開発方針を引き続き記載している。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「"Less is more."をパッケージづくりのコンセプトとして掲げ、製品と生産プロセスの両面でより少ない資源・エネルギー化を徹底し環境負荷の低減を図るとともに、より高品質で付加価値が高く、社会のさまざまな課題の解決に資するパッケージの開発を推進している。」

    資源・エネルギー削減、環境負荷低減、高付加価値製品の開発を継続している。
  20. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「製品と生産プロセスの両面でより少ない資源・エネルギー化を徹底し環境負荷の低減を図るとともに、より高品質で付加価値が高く、社会のさまざまな課題の解決に資するパッケージの開発を推進している。」

    環境負荷低減と環境配慮型・高付加価値製品の開発を継続している。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、地球環境の保全に配慮した経営を実践することが、企業の持続的発展には不可欠であるという認識に立ち、全力をあげて環境保全活動に継続的に取り組んでいく。また、環境負荷の小さい製品の研究・開発および設計に努め、環境配慮製品を提案・推進していく。」

    環境保全を持続的発展の前提とし、環境配慮製品の研究開発・提案も進める方針である。
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報道
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