レンゴー(3941)・方針再掲
株主・ステークホルダーとの協働、情報開示・対話による透明性の確保
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-29。
3記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
透明・誠実な経営とステークホルダー対話77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風77社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに52社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-29再掲ガバナンス
「開示基準に照らした判断」
代表取締役社長を情報開示責任者とし、総務部、財経本部、経営企画部、コーポレートコミュニケーション本部、IR部等による情報開示手続を記載し、情報開示と対話を通じた透明性確保の方針を再確認している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、パッケージングを通じた社会的課題の解決を念頭に、社会の確固たる信用と信頼に足る企業であり続けるために、迅速かつ正確な情報開示に努め、健全で透明性の高い経営を目指しております。」
迅速・正確な情報開示、ステークホルダーとの協働、取締役会による監督、株主との対話を含む透明性重視のガバナンス方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、パッケージングを通じた社会的課題の解決を念頭に、社会の確固たる信用と信頼に足る企業であり続けるために、迅速かつ正確な情報開示に努め、健全で透明性の高い経営を目指している。」
コーポレートガバナンスの基本方針として、株主の権利・平等性、ステークホルダーとの協働、適切な情報開示、取締役会の監督責任、株主との建設的な対話を明示している。