ノムラシステムコーポレーション(3940)・事実中間設備投資更新
重要な設備投資・設備計画なし
FY2019に初出。10回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
10記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要設備の新設・除却・売却がない設備投資開示21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1中間設備投資更新有価証券報告書
「当中間会計期間において投資活動の結果使用した資金は、7,888千円(前年同期は7,524千円の支出)となりました。これは有形固定資産の取得による支出7,888千円によるものであります。」
中間期には有形固定資産の取得に7,888千円を支出した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当事業年度の重要な設備投資はありません。」
当事業年度に重要な設備投資がなく、重要な設備の新設・除却等の計画もないことを再確認している。 - FY2025-H1中間設備投資更新有価証券報告書
「当中間会計期間において投資活動の結果使用した資金は、7,524千円(前年同期は7,964千円の支出)となりました。これは有形固定資産の取得による支出11,136千円と有形固定資産の売却による収入3,612千円によるものであります。」
当中間会計期間は、有形固定資産の取得に11,136千円を支出し、売却により3,612千円を収入計上した。 - FY2024サーバー購入設備投資更新有価証券報告書
「当事業年度における設備投資は 7,964 千円で、工具、器具及び備品7,964千円であります。 これは、サーバーの購入に伴う設備投資によるものであります。」
当事業年度の設備投資はサーバー購入に伴う7,964千円であり、重要な設備の新設・除却等の計画はないと開示している。 - FY2024-H1中間設備投資更新有価証券報告書
「当中間会計期間において投資活動の結果使用した資金は、7,964千円(前年同期は458,000千円の収入)となりました。これは有形固定資産の取得による支出7,964千円によるものであります。」
当中間会計期間には有形固定資産の取得に7,964千円を支出した。前年同期の投資有価証券売却による収入から、当期は固定資産取得による支出へ投資活動の内容が変化している。 - FY2023西日本支社設備投資更新有価証券報告書
「当事業年度における設備投資は 3,436 千円で、建物附属設備3,436千円であります。 これは、西日本支社のレイアウト変更に伴う設備投資によるものであります。」
東京本社移転に伴う前期の設備投資から、当期は西日本支社のレイアウト変更に伴う3,436千円の設備投資へ内容が更新された。 - FY2022本社移転設備投資更新有価証券報告書
「当事業年度における設備投資は 57,164 千円で、建物附属設備50,751千円、工具器具備品6,412千円等であります。これは東京本社移転に伴う設備投資によるものであります。」
従来の重要な設備投資なしとの記載から、東京本社移転に伴う設備投資57,164千円を開示した。一方、重要な設備の新設・除却等の計画はないとしている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当事業年度の重要な設備投資はありません。なお、当事業年度において重要な設備の除却、売却等はありません。」
当事業年度に重要な設備投資、重要な設備の除却・売却等がなかったことを再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当事業年度の重要な設備投資はありません。」
当事業年度に重要な設備投資がなく、重要な設備の新設・除却等の計画もないことを再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当事業年度の重要な設備投資はありません。」
当事業年度に重要な設備投資がなく、重要な設備の新設・除却等の計画もないと開示している。