投資有価証券への投資・保有と評価損益
FY2018に初出。25回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-08-18。直近の記載は2026-08-18。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1中間投資有価証券残高更新有価証券報告書
「投資有価証券 285,000 387,150」
投資有価証券残高は前事業年度末の285,000千円から中間期末には387,150千円となり、102,150千円増加した。 - FY2025純投資目的株式の再保有有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 1 285,000 ― ― 49,817」
前事業年度にはなかった純投資目的の非上場株式以外の株式1銘柄を285,000千円保有している。前期の投資有価証券売却・保有終了から、再び保有する状態となった。 - FY2023投資有価証券売却・保有終了有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 ― ― ― 27,688 ―」
前期に保有していた純投資目的の非上場株式以外の株式1銘柄・帳簿価額422,797千円が当期はなくなり、売却損益27,688千円を計上している。 - FY2023-Q3第3四半期投資有価証券売却・残高更新有価証券報告書
「これは現金及び預金が444,799千円、売掛金及び契約資産が70,003千円増加し、投資有価証券の売却等により投資その他の資産が451,569千円減少したことが主な要因であります。」
投資有価証券の売却等により投資その他の資産が451,569千円減少し、保有残高の縮小が続いている。 - FY2023-Q2第2四半期投資有価証券売却・残高更新有価証券報告書
「これは投資有価証券の売却による収入458,000千円によるものであります。」
投資有価証券の売却により458,000千円を収入計上した。前四半期に続き、投資有価証券の売却と保有残高の減少が開示されている。 - FY2023-Q1第1四半期売却・残高更新有価証券報告書
「これは現金及び預金が278,217千円、売掛金及び契約資産が54,233千円増加し、投資有価証券の売却等により投資その他の資産が445,347千円減少したことが主な要因であります。 投資有価証券売却益 - 27,688」
投資有価証券の売却等により投資その他の資産が445,347千円減少し、投資有価証券売却益27,688千円を計上している。 - FY2022通期投資有価証券残高・評価損益更新有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 1 422,797 18,794 ― 7,849」
純投資目的の株式は1銘柄、期末帳簿価額422,797千円となり、前期の333,271千円から増加した。受取配当金は18,794千円、評価損益は7,849千円となった。 - FY2022-Q3第3四半期投資有価証券残高更新有価証券報告書
「これは売掛金及び契約資産が113,451千円減少したことと、有形固定資産が47,425千円、投資有価証券が22,666千円、その他(敷金)が47,241千円増加したことが主な要因であります。」
投資有価証券は前事業年度末から22,666千円増加し、第3四半期末残高は356,743千円となった。 - FY2022-Q2第2四半期投資有価証券残高更新有価証券報告書
「これは現金及び預金が58,577千円、その他(敷金)が47,091千円増加し、売掛金及び契約資産が202,368千円減少したことが主な要因であります。」
投資有価証券は前事業年度末の334,077千円から当第2四半期末には352,301千円となった。 - FY2022-Q1第1四半期投資有価証券残高更新有価証券報告書
「これは現金及び預金が98,842千円、売掛金及び契約資産が75,701千円減少し、投資有価証券が23,691千円増加したことが主な要因であります。」
投資有価証券は前事業年度末の334,077千円から第1四半期末には357,768千円へ増加した。 - FY2021通期投資有価証券残高・評価損益更新有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 1 333,271 17,655 ― △97,375」
純投資目的の株式は1銘柄、期末帳簿価額333,271千円、受取配当金17,655千円、評価損益△97,375千円となった。 - FY2021-Q3第3四半期投資有価証券残高更新有価証券報告書
「これは売掛金が66,899千円、仕掛品が60,612千円、投資有価証券が63,101千円増加したことと、現金及び預金が100,560千円減少したことが主な要因であります。」
投資有価証券は前期末の298,654千円から第3四半期末には361,754千円へ増加した。 - FY2021-Q2第2四半期投資有価証券残高・評価差額更新有価証券報告書
「これは仕掛品が36,588千円、投資有価証券が63,784千円増加したことと、売掛金が46,492千円減少したことが主な要因であります。」
投資有価証券は前期末の298,654千円から第2四半期末には362,438千円へ増加した。その他有価証券評価差額金は前期末の△92,135千円から△47,882千円となった。 - FY2021-Q1第1四半期投資有価証券残高・評価差額更新有価証券報告書
「これは現金及び預金が113,899千円減少し、投資有価証券が66,404千円増加したことが主な要因であります。」
投資有価証券は前期末の298,654千円から第1四半期末には365,058千円へ増加した。その他有価証券評価差額金は△92,135千円から△46,064千円となった。 - FY2020通期投資有価証券残高・評価損益更新有価証券報告書
「非上場株式以外の株式1銘柄、貸借対照表計上額297,849千円、受取配当金17,085千円、評価損益△92,135千円」
純投資目的の株式は1銘柄、期末帳簿価額297,849千円となり、前期の383,387千円から減少した。評価損益は△92,135千円となった。 - FY2020-Q3第3四半期投資有価証券残高更新有価証券報告書
「これは売掛金が63,456千円、繰延税金資産が16,416千円増加したことと、投資有価証券が84,856千円減少したことが主な要因であります。」
投資有価証券は前事業年度末の384,193千円から第3四半期末には299,337千円へ減少した。 - FY2020-Q2第2四半期投資有価証券残高更新有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べ39,065千円減少し、2,543,152千円となりました。これは現金及び預金が23,359千円、売掛金が13,319千円増加したことと、投資有価証券が82,236千円減少したことが主な要因であります。」
投資有価証券は前事業年度末の384,193千円から第2四半期末には301,957千円へ減少した。 - FY2020-Q1第1四半期投資有価証券残高更新有価証券報告書
「これは現金及び預金が42,545千円、投資有価証券が101,827千円減少したことが主な要因であります。」
投資有価証券は前事業年度末の384,193千円から第1四半期末には282,366千円へ減少した。 - FY2019通期投資有価証券残高・評価損益更新有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 1 383,387 1 361,036 16,493 ― △ 32,788」
純投資目的の非上場株式以外の株式は1銘柄、期末帳簿価額383,387千円、受取配当金16,493千円、評価損益△32,788千円となった。 - FY2019-Q3第3四半期投資有価証券残高更新有価証券報告書
「これは仕掛品が17,656千円、投資有価証券が16,201千円増加したことと、現金及び預金が55,306千円減少したことが主な要因であります。」
投資有価証券は前事業年度末の361,841千円から第3四半期末には378,042千円へ増加した。 - FY2019-Q2第2四半期投資有価証券更新有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出24,923千円によるものであります。」
当第2四半期累計期間に投資有価証券の取得に24,923千円を支出した。期末残高は356,401千円で、前事業年度末の361,841千円から減少した。 - FY2019-Q1第1四半期投資有価証券残高更新有価証券報告書
「投資有価証券 361,841 363,961」
投資有価証券の残高は、前事業年度末の361,841千円から第1四半期末には363,961千円となった。 - FY2018初出有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出633,884千円と、投資有価証券の売却による収入235,163千円によるものであります。」「非上場株式以外の株式 - 361,036 3,750 7,002 △44,687」
当事業年度に投資有価証券の取得に633,884千円を支出し、235,163千円を売却した。期末の純投資目的の非上場株式以外の株式の帳簿価額は361,036千円で、評価損益は△44,687千円となっている。