ノムラシステムコーポレーション(3940)・施策再掲
監査法人の選定・評価と監査品質の確認
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の再任評価・入札制度35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、監査法人の選定に際しては、当社の業務内容に対応して効率的な監査業務を実施することができる一定の規模とネットワークを持つこと、審査体制が整備されていること、監査日数、監査期間及び具体的な監査実施要領並びに監査費用が合理的かつ妥当であること、更に監査実績などにより総合的に判断しております。」
監査法人の規模・ネットワーク、審査体制、監査期間・実施要領、費用、実績を総合的に勘案して選定する方針を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、監査法人の選定に際しては、当社の業務内容に対応して効率的な監査業務を実施することができる一定の規模とネットワークを持つこと、審査体制が整備されていること、監査日数、監査期間及び具体的な監査実施要領並びに監査費用が合理的かつ妥当であること、更に監査実績などにより総合的に判断しております。」
監査法人の規模・ネットワーク、審査体制、監査期間・実施要領、費用、実績を総合的に勘案して選定する方針を再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、監査法人の選定に際しては、当社の業務内容に対応して効率的な監査業務を実施することができる一定の規模とネットワークを持つこと、審査体制が整備されていること、監査日数、監査期間及び具体的な監査実施要領並びに監査費用が合理的かつ妥当であること、更に監査実績などにより総合的に判断しております。」
監査法人の規模・ネットワーク、審査体制、監査日数・期間・実施要領、費用、実績を総合的に勘案して選定する方針を初めてテーマとして抽出した。監査等委員会は監査品質、独立性、専門性、コミュニケーションの有効性等を評価し、適任と判断している。