ノムラシステムコーポレーション(3940)・施策再掲
内部通報制度によるコンプライアンス違反の早期発見
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
行動規範・内部通報による不正防止257社が書いているテーマ・逆風9社・追い風251社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに111社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの260件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「内部通報体制として「内部通報規程」に基づき、通報窓口を設け、法令及びその他コンプライアンスの違反またはその恐れのある事実の早期発見に努めます。」
内部通報規程に基づく通報窓口を通じて、法令違反やコンプライアンス違反のおそれの早期発見を図る体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部通報体制として「内部通報規程」に基づき、通報窓口を設け、法令及びその他コンプライアンスの違反またはその恐れのある事実の早期発見に努めます。」
内部通報規程に基づく通報窓口を通じて、法令違反やコンプライアンス違反のおそれの早期発見を図る体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部通報体制として「内部通報規程」に基づき、通報窓口を設け、法令及びその他コンプライアンスの違反またはその恐れのある事実の早期発見に努めます。」
内部通報規程に基づく通報窓口を通じて、法令違反やコンプライアンス違反のおそれの早期発見を図る体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部通報体制として「内部通報規程」に基づき、通報窓口を設け、法令及びその他コンプライアンスの違反またはその恐れのある事実の早期発見に努めます。」
内部通報規程に基づく通報窓口を通じて、法令違反やコンプライアンス違反のおそれの早期発見を図る体制を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「内部通報体制として「内部通報規程」に基づき、通報窓口を設け、法令及びその他コンプライアンスの違反またはその恐れのある事実の早期発見に努めます。」
内部通報規程に基づく通報窓口を設置し、法令違反やコンプライアンス違反のおそれの早期発見を図る体制を明示している。